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JMRからの提案

弊社独自の分析に基づく、論文や提言をお届けします。
戦略、消費、流通、営業などマーケティングを考える上で不可欠の論文です。

論文番号について
論文の分野別に番号をふっています。分野別での閲覧にお役立てください。
S-xxx:最新の戦略理論、戦略事例、フレームなどをご提案します
C-xxx:消費リーダー、消費トレンドなど、消費動向に関する分析レポートです
E-xxx:経済環境、注目すべき社会現象などを分析しています
R-xxx:流通の変化動向、新しい流通トレンドなどについて分析しています
M-xxx:営業理論、現場での営業活動の成功事例などについて分析しています
RM-xxx:当社EnglishSite編集長Richard F. Mayによる提言集です
SM-xxx:シリーズ 「戦略的マーケティングの経済学」のアプローチに基づき分析・解釈を試みています

タイトル一覧

【E-153】【特集】コロナ禍の消費を読む
消費動向速報 裾野広がるネット購買 「GoTo」で旅行関連支出も伸びる(2020.09)

 【C-112】 陽性者報道の消費インパクトは低下 消費支出への影響は1人3円から1円へ
JMRモデルで推計(9月18日続報)(2020.09)

【E-152】【特集】コロナ禍の消費を読む
消費動向速報 家電出荷は先行復活の気配(2020.09)

【E-151】【特集】コロナ禍の消費を読む
消費動向速報 服飾雑貨を中心に消費復活の兆し(2020.09)

 【C-111】 8月の消費支出予測はマイナス50%の大幅減 JMRモデルで推計(続報)(2020.09)

【E-150】月例消費レポート 2020年8月号
消費は最悪期を脱し、水面下での回復の動きがみられる (2020.08)

【E-149】【特集】コロナ禍の消費を読む
消費動向速報 コロナ下で進む電子マネー利用(2020.08)

 【C-110】 7月消費支出への減少効果は約24% JMRモデルで推計(速報)
―陽性確認者数報道によって変わる消費行動(2020.08)

【E-148】【特集】コロナ禍の消費を読む
消費動向速報 コロナ下で盛り上がるネット購買(2020.08)

【E-147】【特集】コロナ禍の消費を読む
消費動向速報 コロナ下の必需消費「宅内充実」(2020.08)

【E-146】月例消費レポート 2020年7月号
消費は依然低迷が続いている (2020.07)

【E-145】【特集】コロナ禍の消費を読む
消費動向速報 進む基礎的支出へのシフト (2020.07)

【E-144】【特集】コロナ禍の消費を読む
消費動向速報 家計黒字の行方 (2020.07)

【E-143】月例消費レポート 2020年6月号
消費の不振は続いている (2020.07)

【E-142】月例消費レポート 2020年5月号
消費の不振は深刻なものとなっている (2020.05)

【E-141】月例消費レポート 2020年4月号
消費の低迷は続いている (2020.05)

【C-109】 コロナ禍で強まる「外からウチへ」の消費者行動変容と消費の「イエナカ・シフト」(2020.04)

【E-140】月例消費レポート 2020年3月号
消費の悪化に拍車がかかりつつある (2020.03)

【M-008】 マーケティングTips ブランディング 名前のちから(2020.03)

【E-139】月例消費レポート 2020年2月号
消費の先行きは更に悪化していく (2020.02)

【S-47】 第13回ネクスト戦略ワークショップ 講演録
市場転換期の戦略対応 ミレニアルマーケティング事例(2020.02)

【E-138】月例消費レポート 2020年1月号
消費は反動減からの戻りは鈍く、低調な動きが続く (2020.01)

【C-109】 第13回ネクスト戦略ワークショップ 講演録
豊潤生活と食の現実(2020.01)

【E-137】月例消費レポート 2019年12月号
消費への下押し圧力は強まっていく (2019.12)

【E-136】月例消費レポート 2019年11月号
消費の先行きは徐々に厳しくなりつつある (2019.11)

【E-135】月例消費レポート 2019年9月号
消費は改善の勢いが鈍化しつつある (2019.10)

【C-108】 キャッシュレス競争の勝者は?―プラットフォーム視点で分析(2019.08)

【E-134】月例消費レポート 2019年7月号
消費では改善への揺り戻しがみられるが、分野間で好不調の格差が目立つ (2019.07)

【E-133】月例消費レポート 2019年6月号
消費は回復の足取りに陰りが見え始めている (2019.06)

【E-132】月例消費レポート 2019年5月号
消費は足許で底堅さを保っているが、その先行きに対する懸念材料は増えつつある (2019.05)

【E-131】月例消費レポート 2019年2月号
消費は好不調の格差を抱え、その推移には不安定さがつきまとう (2019.02)

【C-107】 第12回ネクスト戦略ワークショップ
「消費行動のネット情報依存への転回と情報的マーケティング」講演録
Session5. 選択の多重化と購入意欲の経路分析(2019.02)

【E-130】月例消費レポート 2019年1月号
消費は回復の足取りに一旦陰りが見えつつある (2019.01)

【C-106】 第12回ネクスト戦略ワークショップ
「消費行動のネット情報依存への転回と情報的マーケティング」講演録
Session4. ロングセラーブランドの長寿化(2019.01)

【C-105】 第12回ネクスト戦略ワークショップ
「消費行動のネット情報依存への転回と情報的マーケティング」講演録
Session3. 食生活の理想と現実の乖離(2018.12)

【E-129】月例消費レポート 2018年12月号
消費は再び方向感が定まらない状況となっている (2018.12)

【C-104】 第12回ネクスト戦略ワークショップ
「消費行動のネット情報依存への転回と情報的マーケティング」講演録
Session2. ストイックな規律互助の価値観と消費見通し(2018.12)

【E-128】月例消費レポート 2018年11月号
消費は改善の動きが続いているが、その勢いは弱まりつつある (2018.11)

【E-127】月例消費レポート 2018年10月号
消費は改善の動きが続いている―ただし景気と消費への先行き懸念は残る (2018.11)

【E-126】月例消費レポート 2018年9月号
消費は引き続き好不調の格差を抱えつつも、耐久財を中心に改善の気配 (2018.09)

【E-125】月例消費レポート 2018年8月号
消費は好不調の格差を抱え、変化の方向感も定まらず (2018.08)

【E-124】月例消費レポート 2018年7月号
消費は一進一退が続く (2018.07)

【E-123】月例消費レポート 2018年6月号
消費には一部で持ち直しの気配がみられる (2018.06)

【E-122】月例消費レポート 2018年5月号
消費は足踏み状態が続いている (2018.05)

【E-121】月例消費レポート 2018年4月号
消費は一旦足踏み状態となっている (2018.04)

【E-120】月例消費レポート 2018年3月号
消費は回復基調を保っている (2018.03)

【E-119】月例消費レポート 2018年2月号
消費は回復基調を保っている (2018.02)

【E-118】月例消費レポート 2018年1月号
消費回復の動きが鮮明化している (2018.01)

【E-117】月例消費レポート 2017年12月号
消費の方向性は依然として不透明-一部では前向きな動き。本格回復への条件は整いつつある (2017.12)

【S-046】 第11回ネクスト戦略ワークショップ講演録
事例. メルティング時代の4M志向ビジネスモデルに学ぶ(2017.12)

【C-103】 第11回ネクスト戦略ワークショップ講演録
報告2. メルティングする情報購買行動と新しい顧客接点(2017.12)

【E-116】月例消費レポート 2017年11月号
消費回復は引き続き堅調-実体経済の回復とマインド復調を両輪に膠着状態からの脱出を模索 (2017.11)

【C-102】 第11回ネクスト戦略ワークショップ講演録
報告1. 生活者をどう捉えるか―消費を牽引する「三層」の分析(2017.11)

【E-115】月例消費レポート 2017年10月号
消費回復は堅調さ保つ-マインド復調で回復の裾野を広げられるか (2017.10)

【E-114】月例消費レポート 2017年9月号
消費回復の動きは一旦足踏み-秋からの本格回復に期待 (2017.09)

【E-113】月例消費レポート 2017年8月号
消費は回復傾向―マインド復調が本格回復の鍵(2017.08)

【E-112】 月例消費レポート 2017年6月号
消費回復の足取りは鈍いが改善の裾野は広がっている
-夏場の消費の動きが景気の行方を左右する(2017.06)

【E-111】 月例消費レポート 2017年5月号
消費は回復を続けるが裾野の広がりに乏しい
-マインド改善を消費の本格回復の好機にできるかが鍵(2017.05)

【E-110】 月例消費レポート 2017年4月号
消費回復の動きは依然鈍いまま
-消費は雇用・収入環境やマクロ経済動向の追い風を活かし切れずにいる(2017.04)

【E-109】 月例消費レポート 2017年2月号
消費はようやく水面下から浮上
-本格回復に向けマインドの方向感が定まり回復の足並みも揃うかが課題に(2017.02)

【E-108】 月例消費レポート 2017年1月号
消費は改善の動きが徐々に進展しつつある
-先行きに影を落とす「トランプリスク」(2017.01)

【E-107】 月例消費レポート 2016年12月号
消費には若干明るさが見え始めている
-内外情勢の変化を景気回復への足がかりとしていくチャンスが到来(2016.12)

【E-106】 米トランプ政権誕生後の経済シナリオ分析(2016.12)

【S-045】 第10回 ネクスト戦略ワークショップ 講演録
IV. 成長する東京・首都圏市場をどう攻めるか(2016.12)

【S-044】 第10回 ネクスト戦略ワークショップ 講演録
III. 中流成熟期の収益性の高い価格戦略は何か(2016.12)

【C-102】 第10回ネクスト戦略ワークショップ講演録
II. 見え始めたポスト中流生活(2016.12)

【E-105】 月例消費レポート 2016年11月号
消費は分野間の好不調が分かれ一進一退が続く
-政治的リスクの見極めと慎重な政策対応が先ずは大事(2016.11)

【E-104】 月例消費レポート 2016年8月号
消費の悪化は更に進む
-政策転換を消費マインド改善の契機へと活かせるかが鍵(2016.08)

【S-043】 第9回 ネクスト戦略ワークショップ 講演録
III. 激変する食品流通への重層戦略(2016.08)

【S-042】 第9回 ネクスト戦略ワークショップ 講演録
II. 新製品・新ブランドによる需要活性化(2016.08)

【E-103】 月例消費レポート 2016年6月号
消費は日常生活財中心に悪化が進む
-消費マインドは方向感が定まらず、内外の悪材料に翻弄されやすい状況にある(2016.07)

【E-102】 月例消費レポート 2016年5月号
消費は再び大きく悪化-政策対応如何では消費のスランプは続くおそれも(2016.06)

【E-101】    【特集:消費を読む】想定外の消費の落ち込みをどう読むか
-2016年3月期の家計調査データより(2016.04)

【E-100】 月例消費レポート 2016年4月号
販売関連指標での悪化が支出全般に波及するおそれも
-消費マインドの動向が消費の行方を左右する(2016.04)

【E-099】 月例消費レポート 2016年3月号
消費の悪化に一旦歯止め
-ただし、消費をとりまく環境の悪さが、消費回復の足かせに(2016.04)

【S-042】 第8回 ネクスト戦略ワークショップ 講演録
Session3. バーティカルマーケティングへの革新(2016.04)

【E-098】 月例消費レポート 2016年2月号
長引く消費の低迷-内外景気の不振と円高・株安が消費回復の足かせに(2016.03)

【C-101】 第8回ネクスト戦略ワークショップ講演録 Session2:シングル社会の生活スタイル(2016.02)

【E-097】 月例消費レポート 2016年1月号
高まる消費の先行き不透明感-消費回復の足取りは更に重いものに(2016.01)

【C-100】 観光日本のゲートウェイ「駅」(2016.01)

【E-096】 月例消費レポート 2015年12月号
鮮明化する日常生活財と大型耐久財の回復格差-景気の先行き不安が消費回復の足かせに(2015.12)

【C-099】 住宅が売れない...持ち家購入は割に合わない?賃貸シフト鮮明の原因と「売る方法」(2015.12)

【C-098】 なぜこうなった?これからどうなる?駅ナカ(2015.12)

【C-097】 ネットワークと駅(2015.10)

【C-096】 ビッグデータの宝庫「駅」でのビッグデータ利用を阻むもの(2015.09)

【E-095】 月例消費レポート 2015年9月号
日常生活財主導で進む消費改善の動き-消費マインドでの回復のもたつきがネックに(2015.09)

【C-095】 移動の起点・終点としての駅
格差拡大時代に新たなチャンスをもたらす鉄道サービスの「再クラス化」(2015.08)

【E-094】 月例消費レポート 2015年7月号
消費にもようやく明るい動き-ただし、先行き不透明感と下方リスクは一部で残る(2015.07)

【C-094】 消費のホットスポットとしての駅(2015.07)

【S-041】 第7回 ネクスト戦略ワークショップ 講演録
Session2. マーケティング革新の四つの事例(2015.07)

【C-093】 世代交代で変わる鉄道と駅の役割(2015.07)

【E-093】 月例消費レポート 2015年6月号
強弱双方の材料が交錯し消費は足踏み状態-今後は一部の前向きな動きが広がる事に期待(2015.07)

【C-092】 第7回 ネクスト戦略ワークショップ 講演録
Session1. 消費格差が生み出す新しいトレンドとチャンス(2015.05)

【E-092】 月例消費レポート 2015年5月号
消費の低迷は暫し続く見込み-収入環境での弱い動きが続けば消費の先行きに陰りも(2015.05)

【C-091】 変わる家族と駅の役割(2015.05)

【E-091】 月例消費レポート 2015年4月号
主役の消費は依然として冴えない足取り-消費回復への援軍は既に出揃っている(2015.04)

【E-090】 月例消費レポート 2015年2月号
消費回復に向け「役者」は着実に出揃いつつある-待たれる消費への最後の「ひと押し」(2015.02)

【E-089】 月例消費レポート 2015年1月号
消費はプラス転換へあともう一歩-消費マインドの回復に向けた次の一手が待たれる(2015.01)

【E-088】 月例消費レポート 2014年12月号
足許で消費の低迷は続く-一部指標でようやく見えてきた底打ちの兆しに期待(2014.12)

【C-090】 クラス消費のリーダー~消費社会白書2015より~(2014.12)

【S-040】 ビルドアップ・マーケティング~2015年のマーケティング革新~(2014.12)

【E-087】 月例消費レポート 2014年10月号
消費回復の動きは一旦足踏み状態に-回復の様相も依然まだら模様が続く(2014.10)

【E-086】 消費は反動減からの回復プロセスに乗る-まだら模様の回復、足取りも緩慢(2014.09)

【E-085】 月例消費レポート 2014年9月号
消費は反動減からの回復プロセスに乗る -収入環境とマインドの改善も更に進展(2014.09)

【E-084】 (2003.09)

【SM-001】 戦略的マーケティングの経済学
-Economics of Strategic Marketing-の提案 (2003.05)

【O-001】 インターネットの消費者心理  "フロー体験"の解明に向けて(2003.04)

【E-006】 オフィスビル2003年問題は危機か?チャンスか?(2003.03)

【E-005】 銀行再建の本筋-リテールビジネス再生の鍵(KFS)(2003.03)

【S-013】 オープンアーキテクチャ戦略の限界(2003.02)

【C-019】 消費指標にみるこの10年(2003.02)

【C-018】 2002年のヒット商品 ハイリスク社会への転換がもたらすヒット商品(2002.12)

【E-004】 都心生活者はなぜコミュニティ志向が高いのか-ネットコミュニティ論考(2002.12)

【C-017】 インターネットと購買行動
ブロードバンド化で購買行動はどう変わるのか-化粧品の事例より(2002.11)

【C-016】 都市型ライフスタイルの潮流-市場転換(2002.11)

【S-012】 ブロードバンド時代の次世代端末戦略とライフスタイル提案競争 (2002.11)

【E-003】 不良債権処理は何をもたらすか-不良債権処理は消費者の手で(2002.10)

【E-002】 消費低迷のマクロ経済分析-「消費低迷不安説」を超えて(2002.10)

【S-011】 97年不況の戦略的教訓-不況下での成長戦略(2002.04)

【S-010】 準拠集団アプローチによるブランド再構築戦略-ブランド選択の外部性モデル(2002.04)

【R-008】 東京メガ市場への浸透戦略-流通営業の東京再集中と小商圏アプローチ(2002.4)

【S-005】 ネット経済下のブランド・ブリード・システム(2002.02)

【C-015】 世界の消費リーダー グローバル調査10ヶ国比較より(2002.01)

【C-014】 2001年のヒット商品 不況の空気をうち破る4つの潮流(2002.01)

【E-001】 経済政策論争における"失われた10年"(2002.01)

【S-009】 価格の魅力に勝つブランド開発(2001.07)

【S-008】 2010 Winning Marketing Style IV ハイブリッド説得によるブランド再確立(2001.07)

【S-007】 2010 Winning Marketing Style
III セグメンテーションからターゲティングへ (2001.06)

【S-006】 2010 Winning Marketing Style II 商品魅力度開発(2001.06)

【R-007】 2010 Winning Marketing Style
V 流通の再グルーピングとハイブリッド流通システム(2001.06)

【M-006】 2010 Winning Marketing Style VI 営業の新しい強み-営業の再統合(2001.06)

【C-013】 2000年のヒット商品 消費の「延期化」を解除する鍵は何か(2000.12)

【C-012】 消費低迷の謎を解く 日本型ダウンシフト消費 (2000.12)

【R-006】 流通革命への対応戦略-ネット経済対応シリーズ メーカーのeチャネル化対応(2000.07)

【R-005】 流通革命への対応戦略-ネット経済対応シリーズ 商品サービスへの波及(2000.07)

【R-004】 流通革命への対応戦略
-ネット経済対応シリーズ EC市場のリーダー交代(2000.07)

【R-003】 流通革命への対応戦
略-ネット経済対応シリーズ 急成長するEC市場・市場規模予測(2000.07)

【C-011】 ネット時代の消費リーダーがみえてきた
ビットバレーで踊る人々 ~神なき情熱~(2000.06)

【C-010】 ネット時代の消費リーダーがみえてきた ネット化する主婦たち(2000.06)

【R-002】 商圏を超える生活者-重層セグメントによるアクセスマーケティングの展開(2000.04)

【M-005】 組織小売業対応の決め手は何か(2000.03)

【C-009】 ネット経済下のブランド・ブリード・システム(2000.02)

【C-008】 消費延期化を解除する鍵-90年代消費の分析(2000.01)

【C-007】 '99年ヒット商品-不安防衛消費(2000.01)

【C-006】 ガングロが行く(1999.11)

【C-005】 世紀末消費の心理分析(1999.11)

【C-004】 多様な格差社会への転換 市場を捉える九つの階層セグメント(1999.09)

【S-004】 新しいセグメンテーションによるマルチブランドポートフォリオ戦略
収入格差が生む中価格帯市場崩壊への対応 (1999.07)

【S-003】 分裂市場下のブランド戦略
-ダブルネームブランドによる協創戦略の展開(1999.05)

【M-004】 顧客満足と収益性の同時追求による新営業品質づくり
SVM(セールス・バリュー・マネジメント)(1999.03)

【C-003】 渋り時代の景気回復のシナリオ(1999.01)

【S-002】 メーカーサバイバル戦略-多様性優位のマーケティング
III 分裂市場下の商品絞り込みとマルチアイテム戦略 (1998.10)

【S-001】 メーカーサバイバル戦略-多様性優位のマーケティング
I 多様性優位のマーケティング革新(1998.09)

【C-002】 「信頼」形成, 情報ネットワーク(1997.04)

【R-001】 生活価値からのチャネル戦略再編(1996.10)

【C-001】 家族のゆくえ(1996.08)

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