半歩先を読む日本最大級のマーケティングサイト J-marketing.net

最新のおすすめ

Series 競争の裏側まで読み解く 業界分析シリーズ
シリーズを見る →

現在の競争環境はどうなっているか。
どのような歴史的背景から生まれ、
そこから導かれる未来の方向とは。

PAST
歴史
PRESENT
現在
FUTURE
未来
戦略とは、未来を指し示すものです。
3つの分析軸
01
5 Forces Analysis
業界を「力関係」として捉える
02
System Advantage
企業戦略の「歴史」を分析する
03
EBPM
データと事例にもとづく実証分析
消費財メーカーを中心とした40年近い支援実績を背景にした、体系的な業界分析。

NEWS新着

 JMR The Latest JMRの最新の戦略

 「消費社会白書2026」関連コンテンツ 

白書2026

MNEXT 高市政権の成立をめぐるメディアの対立 - マスメディアとネットメディアの構造

2025.11.06

MNEXT 高市政権の成立をめぐるメディアの対立 - マスメディアとネットメディアの構造

消費社会白書2026関連コンテンツ

ネット時代の政権成立と論調の劇変。若者はネットに、高齢層は新聞・テレビに。二分された報道圏域から見える構図とは。

白書2026

MNEXT いかに成長戦略を成功に導くか - 限られた資源の戦略的再集中の提案

2025.11.06

MNEXT いかに成長戦略を成功に導くか - 限られた資源の戦略的再集中の提案

高市政権の成長戦略を批判的に評価する

80%を超える国民支持という機運の中、真の成長戦略とは何か。ビジネスモデルと市場を創り、成長の原動力に。

白書2026

MNEXT サナエノミクスと消費の回復ー所信表明に読む自助的自由主義

2025.10.28

MNEXT サナエノミクスと消費の回復ー所信表明に読む自助的自由主義

消費社会白書2026関連コンテンツ

「サナエノミクス」は手取りを増やす政策を軸に、消費の再生と経済成長を本気で狙う。 アベノミクスとの違いはどこにあるのか。為替・減税・設備投資―三位一体で読み解く、消費復活のリアルな条件。

白書2026

「高市政権」樹立によって経済成長と消費復活へ

2025.10.24

「高市政権」樹立によって経済成長と消費復活へ

消費社会白書2026関連コンテンツ

高市政権誕生によってデフレ期待が覆り、税・社会保障改革による手取り増とともに、ようやく消費再生の条件が整いつつある。価値を問う、新しいマーケティングの挑戦が始まっている。

白書2026

消費社会白書2026 - 欲望の拡張と価値マーケティングの新時代

2025.10.01

消費社会白書2026 - 欲望の拡張と価値マーケティングの新時代

「消費社会白書2026」シリーズ第2弾

生活者の苛立ちが消費を動かす。 最新白書では、物価上昇下でも拡大する消費の構造を「欲望の拡張」として捉え、自己表現・自己進化を軸にした新しいマーケティングの地平を示す。

白書2026

スタグフレーション期の価値マーケティング

2025.09.24

スタグフレーション期の価値マーケティング

「消費社会白書2026」シリーズ第1弾

今、議論となっている経済成長と社会保障の給付と負担についての見解を述べた一篇。今の日本を読み解く必読論文。

 Socio Political Economic Issue 政治・社会・経済トピックス

TOPICSトピックス

  • 消費・市場

  • マーケティング

  • 製品

  • 価格

  • ブランド

  • 店頭・プロモーション

  • 流通

  • 営業

  • 事業戦略

  • 組織

消費・市場

有料会員

消費者調査データ スナック菓子(2026年3月版) 「カルビーポテトチップス」首位揺るがず、PBは高再購入意向保つ

2026.03.06

消費者調査データ スナック菓子(2026年3月版) 「カルビーポテトチップス」首位揺るがず、PBは高再購入意向保つ

好調が続くスナック菓子市場の消費者調査データをみると、カルビーの「ポテトチップス」をはじめ、ロングセラー強さが目立つ結果となった。一方、再購入意向上位にはPBが食い込んだ。

無料会員

月例消費レポート 2026年2月号 消費回復の動きは一旦小休止 - 収入と支出での両面支援が消費再成長に不可欠

2026.03.04

月例消費レポート 2026年2月号 消費回復の動きは一旦小休止 - 収入と支出での両面支援が消費再成長に不可欠

オープン

成長市場を探せ コロナ禍からの回復続く居酒屋業態 けん引車はネオ居酒屋か(2026年)

2026.02.13

成長市場を探せ コロナ禍からの回復続く居酒屋業態 けん引車はネオ居酒屋か(2026年)

マーケティング

MNEXT

MNEXT 眼のつけどころ プロ・マーケティングの組み立て方 都心高級ホテル競争 「アマン」VS.「リッツ」(1)

2021.05.25

MNEXT 眼のつけどころ プロ・マーケティングの組み立て方 都心高級ホテル競争 「アマン」VS.「リッツ」(1)

マーケティングという言葉を耳にする機会が、マーケティングの実務をはじめた1980年頃に比べて、各段に増えた。これはマーケティングの実務に長く身を置いてきた者にとって、喜ばしいことだ。しかし、空漠たる物知りの多弁、実際には日本経済や企業から、消費者や顧客志向のマーケティング理念が失われている。

MNEXT

MNEXT 眼のつけどころ 値上げの時代の生き残りマーケティング

2022.06.10

MNEXT 眼のつけどころ 値上げの時代の生き残りマーケティング

MNEXT

MNEXT 2023年の消費と戦略経営~マーケティングの6つの革新~

2022.11.29

MNEXT 2023年の消費と戦略経営~マーケティングの6つの革新~

カテゴリで関連記事を探す

製品

MNEXT

MNEXT 眼のつけどころ ブランド・ものづくりビジネスモデルの革新のすすめ方―戦略思考とはどういうものか(組織論篇) 構成

2017.12.25

MNEXT 眼のつけどころ ブランド・ものづくりビジネスモデルの革新のすすめ方―戦略思考とはどういうものか(組織論篇) 構成

日本の多くの企業の「ビジネスモデル」は、成熟している。欧米に比べて低い収益率が、証拠だ。戦後の典型は、ものづくりモデルであり、およそ次のようなものだろう。自社の独自の研究と技術開発によって、他社に真似のできない差別的な機能やコスト優位のある新製品を開発し、量産優位を構築し、マスメディアを通じたブランディングとポジショニングで市場導入を行う。そして、大量の営業人員によってチャネルとの強い関係を構築し、全国への配荷率を最大化する。

オープン

JMRからの提案 EVが変える市場と競争-「拡・自動車市場」への脱成熟と自動車メーカーの脱皮

2021.10.26

JMRからの提案 EVが変える市場と競争-「拡・自動車市場」への脱成熟と自動車メーカーの脱皮

オープン

JMRからの提案 明日のクルマはどこに飛ぶのか―次世代モビリティ展望

2022.02.07

JMRからの提案 明日のクルマはどこに飛ぶのか―次世代モビリティ展望

カテゴリで関連記事を探す

価格

有料会員

イラスト効果で売上130%増の謎を解く―エモーショナルマーケティング

2022.09.27

イラスト効果で売上130%増の謎を解く―エモーショナルマーケティング

商品サービスを店頭などの接点(Point Of Purchase)で購入する際に、商品サービスへの「好き嫌いの感情」(態度)が購入を決定することがわかりました。商品サービスは、ただのモノなので通常は感情を抱きません。しかし、あるモノを介在させると、ヒトとモノとの関係が、ヒトとヒトとの関係のような感情がすべり込む余地が生まれます。

MNEXT

MNEXT 眼のつけどころ ePOPで成熟ブランドのリブランディング― 2022年春の提案

2022.01.28

MNEXT 眼のつけどころ ePOPで成熟ブランドのリブランディング― 2022年春の提案

MNEXT

MNEXT 不況を乗り切る戦略経営

2008.11.28

MNEXT 不況を乗り切る戦略経営

カテゴリで関連記事を探す

タグで関連記事を探す

ブランド

MNEXT

MNEXT 眼のつけどころ ブランド・ものづくりビジネスモデルの革新のすすめ方―戦略思考とはどういうものか(組織論篇) 構成

2017.12.25

MNEXT 眼のつけどころ ブランド・ものづくりビジネスモデルの革新のすすめ方―戦略思考とはどういうものか(組織論篇) 構成

まず、私どもの市場環境の分析、消費社会白書をご案内させていただくのですが、やはりマーケティングというのは、時代をどう捉えるかというところが毎年非常に難しい課題になります。

有料会員

感情社会の生活イノベーション エモーショナルブランディング

2022.12.12

感情社会の生活イノベーション エモーショナルブランディング

有料会員

イラスト効果で売上130%増の謎を解く―エモーショナルマーケティング

2022.09.27

イラスト効果で売上130%増の謎を解く―エモーショナルマーケティング

カテゴリで関連記事を探す

店頭・プロモーション

有料会員

イラスト効果で売上130%増の謎を解く―エモーショナルマーケティング

2022.09.27

イラスト効果で売上130%増の謎を解く―エモーショナルマーケティング

商品サービスを店頭などの接点(Point Of Purchase)で購入する際に、商品サービスへの「好き嫌いの感情」(態度)が購入を決定することがわかりました。商品サービスは、ただのモノなので通常は感情を抱きません。しかし、あるモノを介在させると、ヒトとモノとの関係が、ヒトとヒトとの関係のような感情がすべり込む余地が生まれます。

MNEXT

MNEXT 眼のつけどころ ePOPで成熟ブランドのリブランディング― 2022年春の提案

2022.01.28

MNEXT 眼のつけどころ ePOPで成熟ブランドのリブランディング― 2022年春の提案

MNEXT

MNEXT 2023年の消費と戦略経営~マーケティングの6つの革新~

2022.11.29

MNEXT 2023年の消費と戦略経営~マーケティングの6つの革新~

カテゴリで関連記事を探す

流通

オープン

提言論文 ドラッグストア大再編時代の地方ドラッグストアの生き残り方(2026年)

2026.01.28

提言論文 ドラッグストア大再編時代の地方ドラッグストアの生き残り方(2026年)

20年以上に及ぶイオンとクスリのアオキホールディングスの提携解消は、日本のドラッグストアの大地殻変動の先駆けに。

MNEXT

MNEXT 眼のつけどころ 値上げの時代の生き残りマーケティング

2022.06.10

MNEXT 眼のつけどころ 値上げの時代の生き残りマーケティング

有料会員

戦略ケース 値上げと小売業の競争 物価上昇で小売とメーカーは新競争時代に突入

2022.10.03

戦略ケース 値上げと小売業の競争 物価上昇で小売とメーカーは新競争時代に突入

カテゴリで関連記事を探す

営業

MNEXT

MNEXT 眼のつけどころ コロナ禍の訪問営業は時代遅れなのか?―「会うのが、いちばん。」

2021.02.02

MNEXT 眼のつけどころ コロナ禍の訪問営業は時代遅れなのか?―「会うのが、いちばん。」

大手消費財メーカーや金融系の営業マンは、コロナ禍で他部門よりも苦悩している。多くの企業でリストラとその動きがある。社会的距離の確保とDX(デジタルトランスフォーメーション)化が進めば、「営業は要らなくなるのでは?」。テレワークで顧客に会えないのに、営業は要るのか?

オープン

アフターコロナの営業戦略 激変市場に対応した小商圏型営業活動のすすめ

2021.04.05

アフターコロナの営業戦略 激変市場に対応した小商圏型営業活動のすすめ

有料会員

アフターコロナの営業戦略 チャネルの見極めとメーカーとの信頼関係づくり 元ヤオコー常務、大塚明氏に聞く

2021.06.11

アフターコロナの営業戦略 チャネルの見極めとメーカーとの信頼関係づくり 元ヤオコー常務、大塚明氏に聞く

カテゴリで関連記事を探す

タグで関連記事を探す

事業戦略

MNEXT

MNEXT 高収益な市場プラットフォーム事業をどう創出するか?-MSP事業創出作法 構成

2018.04.13

MNEXT 高収益な市場プラットフォーム事業をどう創出するか?-MSP事業創出作法 構成

新しいビジネスモデルへの期待が高まっている。日本企業は、ものづくりの分野では究極の域にまで達した。コスト削減は、乾いた雑巾を絞り続けている。それにも関わらず収益性は低い。たとえ日本でトップシェアを誇るメーカーでも、グローバル市場では「メダカ」に過ぎない。1兆円以上の消費財メーカーのトップでさえ、こんな思いだ。

MNEXT

MNEXT 戦略的思考とは何でしょう?

2003.07.01

MNEXT 戦略的思考とは何でしょう?

有料会員

戦略200+ 「戦略分析シート」

2022.12.14

戦略200+ 「戦略分析シート」

カテゴリで関連記事を探す

タグで関連記事を探す

組織

MNEXT

MNEXT 眼のつけどころ ブランド・ものづくりビジネスモデルの革新のすすめ方―戦略思考とはどういうものか(組織論篇) 構成

2017.12.25

MNEXT 眼のつけどころ ブランド・ものづくりビジネスモデルの革新のすすめ方―戦略思考とはどういうものか(組織論篇) 構成

日本の多くの企業の「ビジネスモデル」は、成熟している。欧米に比べて低い収益率が、証拠だ。戦後の典型は、ものづくりモデルであり、およそ次のようなものだろう。自社の独自の研究と技術開発によって、他社に真似のできない差別的な機能やコスト優位のある新製品を開発し、量産優位を構築し、マスメディアを通じたブランディングとポジショニングで市場導入を行う。

MNEXT

戦略思考を鍛える 第7章 組織心理の掴み方-戦略思考をつなぐのは組織心理

2009.02.13

戦略思考を鍛える 第7章 組織心理の掴み方-戦略思考をつなぐのは組織心理

MNEXT

MNEXT 創造的組織力の開発(1)

1993.10.01

MNEXT 創造的組織力の開発(1)

カテゴリで関連記事を探す

タグで関連記事を探す

新着記事

2026.03.12

26年1月は「有効求人倍率」、「完全失業率」とも悪化

2026.03.11

業界分析 EV失速から始まる自動車産業の脱成熟戦略 - 世界の食、自然、道を楽しむ移動拡張産業へ

2026.03.10

26年2月の「乗用車販売台数」は8ヶ月連続のマイナス

2026.03.09

企業活動分析 スズキの25年3月期は、販売台数増加や価格改定、為替影響などで増収増益に

2026.03.06

消費者調査データ スナック菓子(2026年3月版) 「カルビーポテトチップス」首位揺るがず、PBは高再購入意向保つ

2026.03.05

MNEXT 現代日本の保守意識の潮流を読む

2026.03.05

26年1月の「新設住宅着工戸数」は3ヶ月連続のマイナスに

2026.03.04

月例消費レポート 2026年2月号 消費回復の動きは一旦小休止 - 収入と支出での両面支援が消費再成長に不可欠

2026.03.03

企業活動分析 トヨタの25年3月期は、全地域で増収、減益ながら高水準の利益を確保

2026.03.02

業界分析 脅かされるトイレタリー市場の勝者と新しい成功条件

2026.02.27

26年1月の「ファミリーレストラン売上高」は47ヶ月連続プラス

週間アクセスランキング

1位 2026.03.02

業界分析 脅かされるトイレタリー市場の勝者と新しい成功条件

2位 2024.06.21

消費者調査データ ビール系飲料(2024年6月版) 首位「スーパードライ」、キリンの新ビール「晴れ風」にも注目

3位 2026.03.05

MNEXT 現代日本の保守意識の潮流を読む

4位 2026.03.11

業界分析 EV失速から始まる自動車産業の脱成熟戦略 - 世界の食、自然、道を楽しむ移動拡張産業へ

5位 2019.04.16

MNEXT 眼のつけどころ 次の時代のマーケティング戦略を考える (1)GAFA、増税、キャッシュレスなどへの対応

ENGLISH ARTICLES

2023.04.17

More than 40% of convenience store customers purchase desserts. Stores trying to entice shoppers to buy desserts while they're shopping.

2023.02.22

40% of men in their 20s are interested in skincare! Men's beauty expanding with awareness approaching that of women

2022.11.14

Frozen Foods' Benefits Are Expanding, and Child-raising Women Are Driving Demand

2022.09.12

The Penetration of Premium Beer, and a Polarization of the Growing Beer Market

2022.06.20

6.9 Trillion Yen Market Created By Women― Will Afternoon Tea save the luxury hotels in the Tokyo Metropolitan Area