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提言論文 最近のコンテンツより

消費支出はプラスに戻し、平均消費性向も3ヶ月ぶりに改善するなど、消費は持ち直しの動きがみられる。伸び率が改善している分野が多数派を占め分野別でも持ち直しが確認できるが、増加が顕著な分野の数と減少が顕著な分野の数は拮抗し好不調の格差も広がっている。(2014.03.11)
現在はますます不確実な時代にある。現在進行している少子化・晩婚化などに伴う人口減少と単身世帯増加による世帯数増加がどのような影響を市場に及ぼすのか予測することが難しい。(2014.03.10)
人と人とのコミュニケーションのネットワークが、人々の意識や行動に与える影響が大きくなっている。(2014.03.10)
ネット購買の定着により、買い物が消滅する。店頭で店員に商品説明を受け、自宅に戻りネットで注文し、1日後に自宅で配送してもらう購買スタイルが当たり前になってきている。(2014.03.10)
顧客接点が大きく変化している。これまでのメーカーのチャネル戦略の枠組みの第一歩は、どのチャネルを活用していくかにあった。(2014.03.10)
長いデフレが終わり、消費者の低価格離れ、品質志向への兆しが出てきている。消費税増税直前の現在は、価格志向への揺り戻しがみられるが、品質志向は底堅く、価格で選ぶ人と品質で選ぶ人とに市場が分かれ始めている。(2014.03.10)
2014年4月からの消費税増税が徐々に近づきつつある。流通各社は目下、増税前の駆け込み需要の取り込みに躍起となっている。自動車メーカーは需要の反動減を覚悟の上で、増税後の低迷脱却にむけた次の一手を模索している。(2014.02.25)
昨年の今頃から消費をとりまく空気がガラッと入れ替わりました。どう変わったのか、なぜ変わったのかをはじめとして、大きく四つ、離陸する消費、価格志向から新しい贅沢、ユーザーのネットワーク、衝動買いについてご案内していきます。(2014.01.06)
第1回 / 第2回 / 第3回 / 第4回 / 第5回 / 第6回
消費者マインドが反転した。リーマンショックを契機に悪化し、震災を経て暗い見通しが支配していた空気が、昨年末から明らかに変化した。(2013.09.27)

提言論文 ジャンル別一覧

戦 略     最新の戦略理論、戦略事例、フレームなどについて

消 費     消費リーダー、消費トレンドなどについて

社会・経済  経済環境、社会現象などの分析

流 通     流通動向、新しい流通トレンドなどについて

営 業     営業理論、成功事例などについて


提言論文 バックナンバー一覧


提言論文 戦略
No. タイトル 全文
(会員)
著者 掲載日
S-033 中小企業のためのベーシック・マーケティング HTML 戦略研究チーム 2012.02.13
S-032 顧客視点の新規事業開発 HTML 合田英了 2012.02.13
S-031 高収益ビジネスへの挑戦 -PFビジネス HTML 舩木龍三 2012.02.13
S-030 生き残りは、ものづくり型自動車産業から
移動システム産業へのイノベーション
HTML 松田久一
合田英了
2010.05
S-029 爆発する世界市場での日本の情報家電メーカーの生き残り戦略
-サムスン攻略法
HTML 松田久一
舩木龍三
2010.05
S-028 信頼づくりのネクストマーケティング HTML 舩木龍三
合田英了
2009.01
S-027 グローバルな市場拡大のマーケティング HTML 戦略研究
チーム
2008.12
S-026 消費転換期の「もう一度選ばれる」ONE-UPマーケティング HTML 舩木龍三 2008.08
S-025 「NEXT VISION 2008」より
顧客づくりのマーケティング
HTML 舩木龍三 2007.12

提言論文 消費
No. タイトル 全文
(会員)
著者 掲載日
C-089 「消費社会白書2014 離陸する消費」よりNext Market HTML 大場美子 2013.12.03
C-088 消費税増税のインパクトと消費の行方 HTML 大場美子 2013.09.27
C-087 ネクスト戦略ワークショップ 消費を牽引する「Wミドル」―オリジナル調査結果- HTML 大場美子 2013.07.02
C-086 盛り上がる"新しい贅沢"消費 HTML 大場美子 2013.05.29
C-085 消費社会白書2013より 各章のコラムと抜粋 HTML 消費研究チーム 2012.12.05

提言論文 社会・経済
No. タイトル 全文
(会員)
著者 掲載日
E-075 月例消費レポート 2014年2月号 HTML 菅野 守 14.02.25
E-075 月例消費レポート 2014年1月号 HTML 菅野 守 14.01.29
E-074 月例消費レポート 2013年12月号 HTML 菅野 守 13.12.25
E-073 月例消費レポート 2013年11月号 HTML 菅野 守 13.11.25
E-072 月例消費レポート 2013年9月号 HTML 菅野 守 13.09.17
E-064 アベノミクスに揺れる経済と消費の行方 - 菅野 守 12.12.26
E-061 Economic Outlook for Japan -消費経済レビュー Vol.19より - 消費経済
研究チーム
12.08.10
E-058 エコカー補助金終了後の反動減をどう読むか
-390万台から265万台へ32%ダウンへ
HTML 菅野 守 12.06.19
E-055 Economic Outlook for Japan -消費経済レビュー Vol.18より - 消費経済
研究チーム
12.04.06
E-053 TPPとどう向き合うか-TPPの国際政治経済分析 HTML 菅野 守 12.03.09
E-044 東日本大震災の経済インパクトを読む-「ニューノーマル」への転換 HTML 菅野 守 11.04.13


提言論文 流通
No. タイトル 全文
(会員)
著者 掲載日
R-020 東京都心型ライフスタイルへの適合競争
-買い物満足のマーケティング
HTML 大澤博一 2012.02.13
R-019 店頭マーケティングから買物満足のマーケティングへ
-買物満足度を最大化するマーケティング
- 舩木龍三
大澤博一
2010.06.22
R-018 伸びるローカル流通
第1部 4期連続増収チェーンの施策とは
- 流通研究チーム 2010.05.24
R-017 変わる日本のPB戦略 HTML 舩木龍三
大澤博一
2009.04.27
R-016 消費不況で変わる小売業のエコシステム HTML 舩木龍三
菅野守
2008.12.22
R-015 コンビニ、ドラッグストア、ディスカウントなど
「新業態」成長鈍化で市場は草刈り場に
HTML 流通研究チーム 2006.02
R0-14 異業態提携と大規模化探る百貨店業界 課題は「生活の趣味化」への対応 HTML 大澤博一 2006.02
R0-13 人口減少社会下で甦る都心商店街 HTML 舩木龍三 2005.07
R-012 ついに崩れた最後の2強!
強かったはずのイオン、ヨーカ堂に一体何があったのか?
HTML 流通研究
チーム
2005.06
R-011 「平成16年商業統計速報」を読む
-大型化・出店拡大偏重戦略の限界
HTML 流通研究
チーム
2005.06



提言論文 営業
No. タイトル 全文
(会員)
著者 掲載日
M-007 売りの現場で競り勝つ営業
-生活圏ベースの営業力開発システムの提案
HTML 舩木龍三 2009.10
M-006 2010 Winning Marketing Style
VI 営業の新しい強み-営業の再統合
HTML 舩木龍三 2001.06
M-005 組織小売業対応の決め手は何か HTML 舩木龍三 2000.03
M-004 顧客満足と収益性の同時追求による新営業品質づくり
SVM(セールス・バリュー・マネジメント)-(提言論文)
HTML 舩木龍三 1999.03
M-003 市場再編下の新しい営業力 III
戦略的営業スタッフの構築
HTML 舩木龍三 1997.06
M-002 市場再編下の新しい営業力 II
新しい営業力づくり 信頼のチーム営業システム
HTML 舩木龍三 1997.05
M-001 市場再編下の新しい営業力 I
新しい営業力 「機動展開型営業力」
HTML 舩木龍三 1997.04


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