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ファンデーション(2007年)  
-SK-IIとマキアージュへ使用意向集中
 
 ファンデーションを毎日使用しているユーザーに、主要なブランドを提示して、「今後(も)使いたい」ブランドについて、2006年、2007年の2時点を比較した。
 2006年、2007年の調査ともに1位が「SK-II」、2位が資生堂の「マキアージュ」で、この2ブランドは2006年から2007年にかけてともに使用意向を伸ばしたが、2006年に3位(同率)だったブランド、「プラウディア(資生堂)」「RMK Rumiko」「オルビス」などは、ともに順位を落とした。

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【調査設計・2007年5月調査】

調査手法 インターネット上での自記式質問紙調査
調査対象 全国20~49歳の女性個人(当社インターネットモニター)
調査時期 2007年5月
回収数 318サンプル
サンプル構成(%)
うちファンデーション「毎日使用」者  212S
【調査設計・2006年4月調査】

調査手法 インターネット上での自記式質問紙調査
調査対象 全国20~49歳の女性個人(当社インターネットモニター)
調査時期 2006年4月
回収数 319サンプル
サンプル構成(%)
うちファンデーション「毎日使用」者  235S


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