半歩先を読む日本最大級のマーケティングサイト J-marketing.net

オリジナル研究レポート
「食」のトレンドレポート
めまぐるしく変化する「食」の今を切り取る「『食』についてのマンスリー
ニュースレター」
から、さらに進んだ分析をお手頃価格でご提供します。
お届けは、「CD+冊子」の形式と、お手軽なダウンロード販売から、用途に合わせてお選びください。
  • 「CD+冊子」販売のお届けは、ご請求書または宅急便代引き配送となります。
  • ダウンロード販売のご決済は、クレジットカードのみとなります。

レポートタイトル一覧



インターネットを通じた食品購入、とりわけ産地や製造元にこだわった食品購入ついての消費者調査から、ネット購入のプロセスやオピニオンリーダーを解明する。
[2009.10 発行 頒価39,800円]
既婚女性の有職率の上昇とともに、女性の「食事」「調理」「食卓」など食生活は劇的に変化しています。消費者調査から、女性の食生活の実態と変化を読み解きます。
[2009.10 発行 頒価39,800円]
「男子厨房に入らず」はすでに死語と化したといえます。「弁当男子」「男子スイーツ部」など新たな男性の「食」のトレンドを明らかにします。
[2009.10 発行 頒価39,800円]

新着記事

2026.03.27

消費者調査データ サブスクリプションサービス(2026年3月版) 首位「Amazonプライム・ビデオ」、再利用意向トップは「Spotify」

2026.03.26

26年1月の「広告売上高」は、3ヶ月連続のプラス

2026.03.26

26年1月の「商業動態統計調査」は2ヶ月連続のプラスに

2026.03.25

26年2月の「景気の現状判断」は23ヶ月連続で50ポイント割れに

2026.03.25

26年2月の「景気の先行き判断」は50ポイントに

2026.03.24

26年1月の「旅行業者取扱高」は前年比10ヶ月連続プラスに

2026.03.23

企業活動分析 マツダの25年3月期は、販売台数増加により増収も競争激化で減益に

2026.03.19

業界分析 食品産業の高収益化は小売パワーに勝てるブランド力づくりがポイント

2026.03.18

26年1月の「消費支出」は2ヶ月連続のマイナスに

2026.03.18

26年1月は「家計収入」、「可処分所得」ともプラスに

2026.03.17

26年1月の「現金給与総額」は49ヶ月連続プラス、「所定外労働時間」はマイナス続く

2026.03.16

企業活動分析 SUBARUの25年3月期は販売台数減少などにより減収減益に

2026.03.13

MNEXT 2026年を読む - 価値社会への転換の鍵を握る消費減税

週間アクセスランキング

1位 2026.03.13

MNEXT 2026年を読む - 価値社会への転換の鍵を握る消費減税

2位 2026.03.19

業界分析 食品産業の高収益化は小売パワーに勝てるブランド力づくりがポイント

3位 2025.10.01

消費社会白書2026 - 欲望の拡張と価値マーケティングの新時代

4位 2022.10.13

MNEXT アフターコロナの本格マーケティング 2023年の消費を捉える10のポイント

5位 2024.09.06

消費者調査データ 茶飲料(2024年9月版) 抜群の強さ「お~いお茶」、大手3ブランドが熾烈な2位争い

ENGLISH ARTICLES

2023.04.17

More than 40% of convenience store customers purchase desserts. Stores trying to entice shoppers to buy desserts while they're shopping.

2023.02.22

40% of men in their 20s are interested in skincare! Men's beauty expanding with awareness approaching that of women

2022.11.14

Frozen Foods' Benefits Are Expanding, and Child-raising Women Are Driving Demand

2022.09.12

The Penetration of Premium Beer, and a Polarization of the Growing Beer Market

2022.06.20

6.9 Trillion Yen Market Created By Women― Will Afternoon Tea save the luxury hotels in the Tokyo Metropolitan Area