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コンビニエンスストア
 
 出店競争の結果、チェーン店同士の厳しい競争が繰り広げられているコンビニエンスストアのなかで、生活者はどのコンビニエンスストアチェーン店を利用したいと考えているのだろうか。
 2005年2月と、2006年1月の2時点とも、「利用したいチェーン」の上位は、「セブン-イレブン」「ローソン」「ファミリーマート」である。上位3チェーンとそれ以下とは、2005年2月調査で約20ポイント、2006年1月調査では30ポイント以上の差がみられ、上位チェーンとその下のグループでは大きな差がみられる。

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【調査設計・2006年1月調査】

調査手法 インターネット上での自記式質問紙調査
調査対象 全国15~69歳の男女個人(当社インターネットモニター)
調査時期 2006年1月
回収数 935サンプル
サンプル構成(%)

【調査設計・2005年2月調査】

調査手法 インターネット上での自記式質問紙調査
調査対象 全国20~69歳の男女個人(当社インターネットモニター)
調査時期 2005年1月
回収数 1,097サンプル
サンプル構成(%)

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