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特報 
松田久一 講演のお知らせ
「欲しがらない」世代のマーケティング戦略を考える
"嫌消費世代"が住宅市場に与えるインパクトとは
弊社代表取締役 松田久一がハウジング・トリビューン ビレッジ 読者限定特別セミナーにて講演を行います。

開催概要
【「欲しがらない」世代のマーケティング戦略を考える】
 「欲しがらない」若者たちの存在がクローズアップされています。「クルマを買うなんてパカじゃないの?」。そう考える「嫌消費世代」が日本経済に大きな影響を及ぼしつつあるのです。
 そこで、ハウジング・トリピューンでは、「ハウジング・トリピューン ピレッジ」の発足を記念し、「『欲しがらない』世代のマーケティング戦略を考える」と題したイブニング・ビジネス・セミナーを開催いたします。
 講師には「『嫌消費世代』の研究」(東洋経済新報社)の著者であるJMR生活総合研究所の松田久一社長を迎え、松田社長が命名した「嫌消費世代」の特性やニーズについて解説していただきます。
 「嫌消費世代」とは、1980年代初頭に生まれた「バブル後世代」と呼ばれる層のことであり、現在、26~30歳前後の若者たちです。つまり、次世代の住宅マーケットの主役になり得る層なのです。
 果たして、「嫌消費世代」は将来の住宅マーケットを牽引する存在になるのか。彼らの住宅需要を刺激することはできるのか。松田社長の講演を踏まえながら、考察していきます。

日時: 2010年 7月20日(火) 18:0~20:00

会場: 財団法人商工会館6階会議室
   (東京都千代田区霞が関3-4-2)

料金: 登録会員料 3,000円

お問い合せ: 創樹社 03-6273-1175



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