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戦略200+・企業活動分析
株式会社ブリヂストン(2014年)

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2013年12月期決算の総括
2013年12月期のブリヂストンの連結決算は、売上高3兆5,680億円(前年比17%増)、営業利益4,381億円(同53%増)、経常利益4,347億円(同53%増)と大幅な増収増益、かつ最高益を達成。円安傾向や新製品の投入がその主要因となっている。グループ経営の最終目標「真のグローバル企業」、「業界において全てに『断トツ』」にむけて、2013年度は技術優位性の強化やイノベーションの促進を通じた競争力の高い商品・サービスの拡販、単なる商品の販売にとどまらないビジネスモデルの構築・拡大、供給能力の増強、生産性向上、経営資源の効率的活用、環境対応商品・事業の展開を推進した。2014年度はグローバル企業文化の育成、グローバル経営人材の育成、グローバル経営体制の整備に取り組む。2014年12月期は売上高3兆8,000億円(前年比6%増)、営業利益4,600億円(同5%増)、経常利益4,420億円(同2%増)と更なる業績の拡大を見込んでいる。

【最新版 530kb・2015.01.07 更新】
ブリヂストン
企業活動分析
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戦略200+・企業活動分析「ブリヂストン」
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