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(2018.04)

「食と生活」のマンスリー・ニュースレター 第95号
伸びるコンビニスイーツ
―牽引役は管理職と男性バブル後世代





JMR生活総合研究所では、めまぐるしく変化する「食と生活」の今を切り取り、「ニュースレター」として整理したPDFファイルのご提供を行っています。
これは、
  • 「食と生活」に関する弊社オリジナル調査の結果と、
  • 主要紙誌の「食」関連の掲載記事から見えてくる「食と生活」のトレンドを整理したヘッドラインクリップ
の二部で構成し、お届けするものです。

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「食と生活」のマンスリー・ニュースレター 第95号は、
  1. オリジナル調査結果 伸びるコンビニスイーツ―牽引役は管理職と男性バブル後世代
  2. 業界クリップ - 2018年1月-2月の動向
の2部構成でお届けします。


1.1ヶ月スイーツ購入率は約7割(本文抜粋)
レポートイメージ

 毎シーズン新商品が発売され、その度にテレビや雑誌、キュレーションサイトなど様々なメディアで取り上げられるコンビニスイーツ。話題性が高く、いまやコンビニでスイーツを購入することは当たり前になっている。今回はコンビニスイーツに焦点を当て、全国20~69歳の男女1,000人に購買実態を聞いた。
 はじめにスイーツ購入率をみると、月1回以上スイーツを購入している人は67.6%と、ちょうど2/3を占めていることがわかった。

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* オリジナル調査結果の分析 構成(全4頁)
  1. 1ヶ月スイーツ購入率は約7割
  2. コンビニは唯一スイーツ購入頻度が増加
  3. 高いスイーツ事前決定率、テレビが主な情報源
  4. 「美味しい商品」に期待度が高いコンビニ

* 業界クリップ 2018年1月-2月(全7頁)

  1. 消費者の動き        【バレンタインの消費動向】
  2. 売れている食品・メニュー  【冬アイスの人気】
  3. 東京市場          【浅草に無人カフェが登場】
  4. 地産地消          【学校とのコラボによる地産地消メニュー開発】
  5. 食品企業の経営       【野菜宅配事業の再編の動き】
  6. 製品開発          【乳酸菌入りの商品相次ぐ】
  7. 価格政策          【人件費や物流費上昇に伴う値上げ】
  8. プロモーション       【新たなデジタルテクノロジーの活用】
  9. チャネル政策・チャネル動向 【アマゾンへの対抗策】
  10. ヘッドラインクリップ    2018年1月-2月の動向



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