日本経済を動かしている10,000人のビジネスリーダーのためのマーケティングサイト

English
Chinese

HOME > 企業戦略事例集 > 戦略ケース > 戦略ケース(2005年) > 戦略ケース KDDI パワードコム買収の意味は? -密かに進む固定・モバイルの通信コンバージェンス(2005年)

会員ログイン
メンバーシップ
レポート会員
無料メールマガジン
無料

最新コンテンツの
情報ご案内メール

ご登録はこちら

マーケティングのスキルアップを支援

年会費10000円でフリーダウンロード 会員登録
J-marketing.net main menu
その他サービスのご案内

リサーチのご案内
(リクルート/
 ネット調査など)

研修パッケージ
(「実務的戦略家」を
 育てます)

出版物のご案内
(独自企画レポートを
 ネットで)

Eye-Tracking Solutions
(見えないニーズを
 捉える手法)

マーケティングモニター

あなたの意見が商品やサービス開発に活かされる

KDDI パワードコム買収の意味は?
-密かに進む固定・モバイルの通信コンバージェンス
KDDI パワードコム買収はいまだ進展せず
 7月29日、KDDIが東京電力(以下、東電)子会社のパワードコムを2006年1月をめどに吸収合併することで東電と大筋合意した、と日経新聞が報じた。直後にKDDI、東電双方とも「具体的には何も決定していない」という見解を出していた。
 9月21日、KDDIの小野寺正社長は定例記者会見に登場した。東電との提携交渉が明るみ出てからは初の公式会見だが、「報道後に公式見解を出した通り。東電と話をしているのは事実。しかし今は,それ以上のことを申し上げる段階にない」とのコメントで現在でも話し合いが続けられていることが確認できた。
 現時点では決定事項ではないが、これが実現すれば、光ファイバー通信事業はNTT、ソフトバンク、KDDIの三強時代に突入する。このニュースについて改めてそのインパクトを考えてみたい。

 本コンテンツの全文は、メンバーシップサービスでのご提供となっております。
 以降の閲覧にはメンバーシップサービス会員(有料)ご登録が必要です。

メンバーシップサービス会員ご登録についてはこちらをご覧ください。
メンバーシップサービス会員の方は、下記をクリックして全文をご利用ください。
PDFのダウンロードは、下記をクリックして購入画面にお進みください。
 
「嫌消費」世代の研究 ご案内
「買わない」理由、「買われる」方法 ご案内
消費社会白書 2012 ご案内

| JMRについて | サイトマップ | お問い合わせ | 個人情報保護方針 | 著作権について | 辛口性格診断 | リスクタイプ診断 |

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。
著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (C) 1997-2012 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.