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消費社会白書2011
きびしい現実、楽しい生活
消費社会白書2011
  「きびしい現実、楽しい生活」注文ご案内
全国有名書店・政府刊行物サービスセンターにてお取り扱い開始
【2010年12月発刊】
消費社会白書2011
きびしい現実、楽しい生活

発行  2010年12月
版形  A4版 本文92頁 カラー印刷
予価  9,800円(本体9,334円+税)
消費社会白書2011
きびしい現実、楽しい生活
バブル崩壊から20年、将来のリスクに備えながら、
マイペースでふだんを楽しむ生活スタイルへの転換がすすむ
半歩先のマーケットを読む「消費社会白書」最新刊!

■構成
 要約
 第1章 続く消費低迷期に新世代がもたらす可能性
 第2章 「みんなと一緒、けっこう楽しい」の時代
 第3章 求められるのは大きな夢より小さな満足
 第4章 色あせるライフコースと盛り上がる日常
 第5章 買い物に求められる情報と刺激
 第6章 欲望シフト市場における価値再開発
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消費社会白書2011より、弊社代表松田が、そのエッセンスをご紹介いたしております。
ぜひご一読ください。

消費社会白書2011「きびしい現実、楽しい生活」のおすすめ


 21世紀も10年が経過した。
 しかし、日本の将来は見えて来ない。むしろ、現在の日本は、外交、内政、経済、そして、社会も行き先の見えない、不透明な閉塞状況にある。将来に影を落としているのは2つである。ひとつは、少子高齢化による人口減少である。日本は、江戸時代以来、人口減少に直面したことがない。少なくとも、戦争以外では百年以上は経験していない。従って、経済成長の会計からは、技術進歩だけに依存することになる。
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