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デフレ下で嫌われる「割高感」 ‐今、売上拡大の鍵は何か‐
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デフレ下で嫌われる「割高感」
‐今、売上拡大の鍵は何か‐
2009年11月 ◆ PDFファイル(544KB)
 企業ブランドの割高イメージが、その受容性にどう影響するか。化粧品、ビール、ファッション、流通の4業界40社に対する消費者調査をもとに、割高イメージ・品質イメージ・購入意向の企業ブランドごとの差異、割高イメージと購入意向の関係、そして割高イメージを持たれる理由と購入意向への影響を明らかにする
●構成●
■調査設計
1.40の企業ブランドの割高イメージ
【1】認知・浸透状況
【2】割高イメージ
【3】割安イメージ

2.デフレ下での「売り」の鍵は割高イメージの払拭
【1】割高イメージ、品質イメージと購入意向との関連
【2】購入意向の決定要因
【3】割高イメージによって低下する購入意向

3.個別企業ブランドの分析結果
【1】割高イメージと品質イメージによる企業ブランドのポジション
【2】割高イメージの理由
【3】属性によって変わる割高イメージ


【提示40企業・ブランド】
  • 化粧品
    • 資生堂
    • 花王
    • カネボウ
    • コーセー
    • DHC
    • ファンケル
    • ロクシタン
    • エスティローダー
    • シャネル

  • ビール
    • キリンビール
    • アサヒビール
    • サントリー
    • サッポロビール
  • ファッションブランド
    • ユニクロ
    • しまむら
    • H&M
    • ルイ・ヴィトン
    • エルメス
    • コーチ

  • 流通企業
    • 伊勢丹
    • 三越
    • ジャスコ
    • イトーヨーカドー
    • 西友
    • ダイエー
    • セブン‐イレブン
    • ファミリーマート
    • ニトリ
    • フランフラン
    • ABCマート
  • 外食チェーン
    • マツモトキヨシ
    • マクドナルド
    • モスバーガー
    • 王将
    • サイゼリヤ
    • ロイヤルホスト
    • ガスト
    • 牛角
    • 吉野家
    • すき家
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