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II.現代の戦略とマーケティング
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2.マーケティングの切り口
情報ディファレンスによる差別化
−情報のマーケティング
差異的な情報(情報ディファレンス)による差別化の可能性を検討し、情報を武器とした戦略的マーケティングの原則と「情報的プロモーション」を提案します
構成

【要 点】
1.「マス広告が効かない」−プロモーションの経済原則
2.「売れない広告」と「売れる情報」
3.情報による差別化の可能性
4.公共的情報とフリーライダー問題
5.競争相手と消費者のフリーライダー戦略
6.情報の生産とネットコミュニティによる情報提供
7.情報的プロモーション戦略採用の市場競争条件
8.情報ディファレンスによる差別化戦略の成功の鍵と原則
9.補論−お茶飲料市場のゲーム論的考察

2.「売れない広告」と「売れる情報」

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【参照コンテンツ】
提言論文
 情報の経済分析:再論
 「戦略的マーケティングの経済学」(Economics of Strategic Marketing)の 提案
 オープンアーキテクチャ戦略の限界
 都心生活者はなぜコミュニティ志向が高いのか−ネットコミュニティ論考
論文レビュー
 インターネットの消費者心理 “フロー体験”の解明に向けて(米国の研究紹介)

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