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ネット評判記 
No.65-2 総選挙を占う!
      2.マニフェスト選挙のゆくえ
【概要】
 11月9日に衆議院総選挙の投票日を控え、各党の選挙戦は2週目に入った。選挙毎に投票率が下がるなか、無党派層の支持獲得が勝敗のカギとなるといわれる。また、今回から演説会場などで政策実現の手順や財源を示したマニフェスト(政権公約)の配布が可能になり、活発な政策論争が展開されている。今回のネット評判記では、当社モニターを対象として調査を行ない、総選挙直前の動向をみる。第2回目の今回は、マニフェストと比例区の支持政党についてである。


【調査設計】
調査手法:インターネットリサーチ
調査期間:2003年10月22日~23日
調査対象者:当社インターネットモニター 20~49歳
        全国の男女個人
有効回収サンプル数:662サンプル
サンプル構成(%)
男女別年代比率(%)


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