日本最大級のマーケティングサイト J-marketing.net

ネット評判記 
No.51 ネットユーザーは「不良債権問題」をどうみているか
 先ごろ金融再生プログラムの実施手順を示す工程表が提示され、銀行の不良債権処理がいよいよ国の主導のもと進められることと思われる。竹中経済財政・金融相の登場以来、マスメディアで大きくとりあげられてきたが、今回は、ネットユーザーはこの問題についてどのように受け止めているのかについて、当社ネットモニターを対象に調査した結果をレポートする。今回の集計ベースは全国20歳から69歳の男女、有効回答1,100人となっている。

【調査設計】
調査手法:インターネットリサーチ
調査期間:2002年11月27日~28日
調査対象者:当社インターネットモニター 20~69歳 全国男女個人
有効回収サンプル数:1,100サンプル
サンプル構成(%)
男女別年代比率(%)
 本コンテンツの全文は、メンバーシップサービスでのご提供となっております。
 以降の閲覧にはメンバーシップサービス会員(有料)ご登録または、コンテンツのダウンロード購入が必要です。

メンバーシップサービス会員のご案内についてはこちらをご覧ください。
メンバーシップサービス会員の方は、下記をクリックして全文をご利用ください。

会員登録のご案内
消費社会白書
「戦略200+」比較分析ツールのご案内
page top

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (c) 1997-2017 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.