保存BOXに追加
あとで読む
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日本最大級のマーケティングサイト J-marketing.net

お気に入りに登録
あとで読む
ネット評判記 
No.69 消費は回復するか!?-冬のボーナスの使い道
【概要】
 2003年は、製造業を中心に企業収益が改善し設備投資が増加するなど、景気に若干の明るさが感じられる年であった。冬のボーナスを取り巻く環境は、増益決算が相次ぎ雇用者数の減少にも歯止めがかかるなど、改善の傾向がみられる。しかし、西日本では昨年より平均気温が2度以上高くなるなど、暖冬の影響により、衣料品や季節家電などは大苦戦している。それでは、人々の消費意欲はどうだろうか。今回のネット評判記では、冬のボーナスの使い道についてみてみる。

サンプル構成(%)
男女別年代比率(%)
【調査設計】
調査手法:インターネットリサーチ
調査期間:2003年12月11日~12日
調査対象者:当社インターネットモニター 20~49歳
        全国の男女個人
有効回収サンプル数:790サンプル

 本コンテンツの全文は、メンバーシップサービスでのご提供となっております。
 以降の閲覧にはメンバーシップサービス会員(有料)ご登録または、コンテンツのダウンロード購入が必要です。

メンバーシップサービス会員のご案内についてはこちらをご覧ください。
メンバーシップサービス会員の方は、下記をクリックして全文をご利用ください。

会員登録のご案内
消費社会白書
「戦略200+」比較分析ツールのご案内
page top

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (c) 1997-2017 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.