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ネット評判記 
No.66 多様な集客施設の魅力、丸ビルに差をつける六本木ヒルズ
 六本木ヒルズの来訪者数がオープンから半年間で2,600万人を超えた。この数字は日本最大のテーマパークである「東京ディズニーランド、東京ディズニーシーを合わせた2002年度の年間入場者数と肩を並べる規模」(10月23日付日本経済新聞)となっている。六本木ヒルズは、この好調を維持し続け、複合商業施設におけるディズニーランド的存在になっていくのだろうか。
 今回のネット評判記では、六本木ヒルズについて現在の訪問者実態や注目すべき点などを、2002年9月のオープン当初同じように話題になった丸ビルとの比較から探ってみた。

 なお、本コンテンツは、ランキング情報「首都圏の人気スポット 1.複合施設・エリア編」の分析編です。ぜひランキング情報と合わせてお読みください。



サンプル構成(%)
男女別年代比率(%)
【調査設計】
調査手法:インターネットリサーチ
調査期間:2003年10月22日~23日
調査対象者:当社インターネットモニター 20~49歳
        首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)
        在住の男女個人
有効回収サンプル数:336サンプル


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