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デフレ下のコンビニ高価格おにぎりは成功するか?

【概要】
 厳しい経済状況のもと、デフレ傾向が続き、値下げや価格低下の話題には事欠かない状況が続いている。
 そのなかで、コンビニエンスストアや専門チェーンでは、おにぎりの売れ筋価格が上昇している。特にコンビニエンスストアでは、従来の売れ筋価格帯である100円~120円が根強い人気を保っているが、最近ではこの価格帯より数十円高い「高価格おにぎり」が注目を集めている。
 今回のネット評判記では、大手コンビニエンスストアが展開する高価格おにぎりの浸透状況と今後の可能性を当社モニターへのネット調査から探った。


【調査設計】
調査手法:インターネットリサーチ
調査期間:2003年3月14日~15日
調査対象者:当社インターネットモニター 20~49歳 全国男女個人
有効回収サンプル数:671サンプル
サンプル構成(%)
男女別年代比率(%)

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