日本最大級のマーケティングサイト J-marketing.net

ネット評判記 
No.71 入浴剤-効能のバスクリン vs. 香りのバブ
【概要】
 東京都心部での温泉施設オープンなどにみられるように、温泉ブームといわれています。入浴そのものへの関心も高まり、入浴剤市場は数量ベースでは伸びていますが、安売り競争のため金額ベースでは低迷しています。厳しい市場環境の中、シェアトップの花王、第2位のツムラとも高価格の新商品を発売しました。さらに、入浴剤の売上がピークを過ぎる春に向けても、香りを訴求した新しいアイテムが発売されています。  今回は、入浴剤の利用状況や有力ブランドの支持層などを当社のインターネットモニターに行った調査から探ってみました。

サンプル構成(%)
男女別年代比率(%)
【調査設計】
調査手法:インターネットリサーチ
調査期間:2004年1月30~31日
調査対象者:当社インターネットモニター 20~49歳
        全国の男女個人
有効回収サンプル数:637サンプル


 本コンテンツの全文は、メンバーシップサービスでのご提供となっております。
 以降の閲覧にはメンバーシップサービス会員(有料)ご登録または、コンテンツのダウンロード購入が必要です。

メンバーシップサービス会員のご案内についてはこちらをご覧ください。
メンバーシップサービス会員の方は、下記をクリックして全文をご利用ください。

会員登録のご案内
消費社会白書
「戦略200+」比較分析ツールのご案内
page top

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (c) 1997-2017 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.