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「食」のマンスリー・ニュースレター 第18号
内食は回帰から定着へ。抑制続く中食と外食。



JMR生活総合研究所では、めまぐるしく変化する「食」の今を切り取り、「ニュースレター」として整理したPDFファイルのご提供を行っています。
これは、
  • 「食」に関する弊社オリジナル調査の結果と、
  • 主要紙誌の「食」関連の掲載記事から見えてくる「食」のトレンドを整理したヘッドラインクリップ
の二部で構成し、お届けするものです。
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「食」のマンスリー・ニュースレター 第18号は、
  1. オリジナル調査結果 内食は回帰から定着へ。抑制続く中食と外食。
  2. 業界クリップ - 10月の動向
の2部構成でお届けします。

1.オリジナル調査結果より「内食は回帰から定着へ。抑制続く中食と外食。」(本文抜粋)
レポートイメージ

食品に関する消費者の購買行動を捉える上で、今回は世代に注目した。

 「二番底」が予想されるなど景気の先行きが不透明な中、食を取り巻く環境は変化している。今回は、第9回調査報告『手作り回帰と外食離れ』(2009年3月号)で実施した消費者調査(2009年2月調査)と同一項目で実施した最新の調査をもとに、その変化を確認していく。


* オリジナル調査結果の分析 構成(全4頁)
  • 定着する内食
  • 抑制が続く中食
  • 出来合い品の購入チャネル変動
  • 抑制が続く外食
  • * ニュースクリップ 項目(全13頁)
    • 消費者の動き 【変わる食スタイル 6つの注目現象】
    • 売れている食品・メニュー 【『こってり、でも、あっさり』ラーメンが人気】
    • 東京市場 【女性客の取り込みを図る居酒屋チェーン】
    • 地産地消 【『東京産』低価格訴求からブランド化】
    • 食品企業の経営 【流通・メーカー、業績から見る好不調の分かれ目】
    • 製品開発 【ウケるか「和」のフレーバー】
    • 価格政策 【標準価格帯が下がる中でのメーカーの対応】
    • プロモーション 【増える記念日プロモーション】
    • チャネル政策・チャネル動向 【「次」を模索し続けるコンビニ業界】
    • ヘッドラインクリップ


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