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「食」のマンスリー・ニュースレター 第11号
家族一緒の食卓の現状



JMR生活総合研究所では、めまぐるしく変化する「食」の今を切り取り、「ニュースレター」として整理したPDFファイルのご提供を行っています。
これは、
  • 「食」に関する弊社オリジナル調査の結果と、
  • 主要紙誌の「食」関連の掲載記事から見えてくる「食」のトレンドを整理したヘッドラインクリップ
の二部で構成し、お届けするものです。
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「食」のマンスリー・ニュースレター 第11号は、
  1. オリジナル調査結果 名産品・産地直売品と余暇・レジャー
  2. 特別レポート 変わる日本のPB戦略
  3. 業界クリップ - 4月の動向
の3部構成でお届けします。

1.オリジナル調査結果より「家族一緒の食卓の現状」(本文抜粋)
レポートイメージ

 外食離れと内食回帰、火を使わない調理や時間帯のズレなどの調理スタイルの変化に引き続き、今号では食卓の様子についてみていく。

 平日の夕食時間をみると、全体では、男女とも18時から22時の間に分散しており、22時以降は少数となっている。



* オリジナル調査結果の分析 構成(全4頁)
  • 夕食時間の男女のズレ
  • 夕食は家族と一緒に食事をする
  • 家族で一緒に食べるメニュー
  • 食生活意識と実践内容のギャップ
* ニュースクリップ 項目(全13頁)
  • 消費者の動き【どん底消費の中で注目されるターゲット】
  • 売れている食品・メニュー【コラーゲン豊富・低カロリーの意外な人気食材】
  • 東京市場【食の博物館で学んで遊ぶ】
  • 地産地消【地域ぐるみの行楽地弁当開発】
  • 食品企業の経営【不況下でなぜこの企業は伸びるのか】
  • 製品開発【切り口は機能から素材へ】
  • 価格政策【一段と強まる小売の値下げ圧力と原材料の値下げ】
  • プロモーション【ユーザーオリジナルグッズでロイヤリティ向上を図る】
  • チャネル政策・チャネル動向【コンビニ好調6つの要因】
  • ヘッドラインクリップ


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