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「流通」のマンスリー・ニュースレター Vol.11
特集1.イオン首都圏SM構想で加速する小売再編
特集2.セブン&アイとイオンのPB明暗分かれる



JMR生活総合研究所では、めまぐるしく変化する「流通」の今を切り取り、 「ニュースレター」として整理したPDFファイルのご提供を行っています。 これは、以下の情報より構成されています。
  • 主要流通企業のリリースなどから見えてくる「流通」のトレンドを整理したヘッドラインクリップ
  • 官庁や業界団体などが発表する統計データの時系列分析
で構成し、お届けするものです。
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「流通」のマンスリー・ニュースレター Vol.11 は、
  1. 特集(1)「イオンの首都圏SM構想で加速する都市部市場を巡る顧客争奪戦」
  1. 特集(2)「価格戦略と出店戦略で明暗分かれた2013年度の大手2大流通グループのPB」
  2. 小売流通業の基礎指標 【百貨店・スーパー・コンビニ】
    「消費税増税の反動減も業態格差が鮮明に。百貨店・CVSは影響を最小限にとどめる」
  3. 小売流通業の基礎指標 【全国百貨店統計(4月) a.商品別売上】
    「消費税増税の反動減で6ヶ月ぶり売上減少&ふた桁減も底堅い動きを示す」
  1. 小売流通業の基礎指標 【全国百貨店統計(4月) b.地区別売上】
    「全国的に反動減もエリアごとに温度差あり。浮き彫りになる地区の格差拡大」
  2. 小売流通業の基礎指標 【チェーンストア】
    「前年同月比95%で3ヶ月ぶり減少。前回増税よりも減少幅大きく、影響が懸念」
  3. 2014年4月の流通トピックス
の構成でお届けします。


特集(1)「イオンの首都圏SM構想で加速する都市部市場を巡る顧客争奪戦」(本文抜粋)
レポートイメージ

 5月19日、イオン、マルエツ、カスミ、丸紅の4社が「首都圏におけるスーパーマーケット連合」の創設に関する基本合意を発表した。マルエツ、カスミ、イオンが展開するSMマックスバリュ関東(以下、MV関東)3社の2014年2月期時点の店舗数は、マルエツ268店、カスミ151店、MV関東32店舗で、合計451店。単純合計すると3社の年間売上高は約6,000億円規模で、SMとしてはライフコーポレーションを抜いて最大手。目標は「2020年・売上高1兆円、1,000店舗」体制の構築である。

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