日本最大級のマーケティングサイト J-marketing.net


市場データ 薄型テレビの生産(2018年4月発表)
18年2月の「薄型テレビの生産」は、台数ベースで18ヶ月ぶりのプラス

 

 社団法人電子情報技術産業協会は4月20日、「日本の電子工業の生産」(2月分)を発表した。
 薄型テレビの生産は3万9,484台で、対前年同月比は数量ベースで132.5%と18ヶ月ぶりのプラス、金額ベースでは100.8%と6ヶ月連続のプラスとなった。



* データダウンロードについて
  • ダウンロードのご利用には、メンバーシップサービス(有料)へのご入会が必要です。
    メンバーシップサービスについては、こちらをご覧下さい。
  • ダウンロード用のデータは、Microsoft PowerPoint 2000およびMicrosoft Excel2000をzip形式で圧縮したものです。ローカルディスクなどにダウンロードした後、解凍してご利用ください。


おすすめ新着記事

消費者調査データ <br>エナジードリンク(2018年5月版)  モンスター、レッドブル、リアルゴールド 寡占化すすむエナジードリンク市場
消費者調査データ
エナジードリンク(2018年5月版)  モンスター、レッドブル、リアルゴールド 寡占化すすむエナジードリンク市場

エナジードリンク市場は、2007年からの10年でおよそ34倍に拡大したものの、近年はその成長は鈍化しているとみられる。今回の調査では、「リアルゴールド」「レッドブル」「モンスターエナジー」がほとんどの項目でトップ3を独占した。ユーザー層は特定の属性に偏ってはいるが、リピート意向率は高い。世界的には今後も拡大は続くと見られ、新規参入ブランドが上位ブランドに食い込めるかに注目が集まる。

「食と生活」のマンスリー・ニュースレター<br>伸びるコンビニスイーツ ―牽引役は管理職と男性バブル後世代
「食と生活」のマンスリー・ニュースレター
伸びるコンビニスイーツ ―牽引役は管理職と男性バブル後世代

いまや完全に定着したといってもいいコンビニスイーツ。一体誰が、どの程度、どんな理由で買っているのか。性別や世代、職業といった基本属性から、コンビニスイーツのメイン購入層を探る。さらに、コンビニと他の販売チャネルとの購入理由の違いについても触れてみたい。

MNEXT 眼のつけどころ<br>高収益な市場プラットフォーム事業をどう創出するか?
MNEXT 眼のつけどころ
高収益な市場プラットフォーム事業をどう創出するか?

日本企業の間では、新しいビジネスモデルへの期待が高まっている。グローバル市場では、日本のトップ企業も「メダカ」にすぎない。日本企業はこのまま巨大な魚に飲み込まれるしかないのか。そうならないための市場プラットフォーム型ビジネスモデルを提案する。






データでわかる辛口性格診断
会員登録のご案内
消費社会白書2018
「戦略200+」比較分析ツールのご案内
page top

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (c) 1997-2018 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.