日本最大級のマーケティングサイト J-marketing.net


マクロ経済・景況判断
景気ウォッチャー調査・地域別DI現状判断(2017年11月発表)
17年10月の「景気の現状判断」は、3ヶ月連続で50ポイントを下回る

 

 内閣府は11月9日、10月の景気ウォッチャー調査を発表した。
 街角の景況感を示す現状判断指数(DI値・全国)は49.9と前月から0.3ポイント上昇、3ヶ月連続で50ポイントを下回った。
 全国を11ブロックに分けた地域別DIでは、最高が沖縄の57.5、最低は甲信越の46.6と、東海、北陸、近畿、四国、九州、沖縄の6ブロックで50ポイントを上回った。
2017年10月分において、地域区分見直しに伴い過去に遡ってデータが修正されています。




* データダウンロードについて
  • ダウンロードのご利用には、メンバーシップサービス(有料)へのご入会が必要です。
    メンバーシップサービスについては、こちらをご覧下さい。
  • ダウンロード用のデータは、Microsoft PowerPoint2000およびMicrosoft Excel2000をzip形式で圧縮したものです。ローカルディスクなどにダウンロードした後、解凍してご利用ください。





会員登録のご案内
消費社会白書2018
「戦略200+」比較分析ツールのご案内
page top

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (c) 1997-2017 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.