日本経済を動かしている10,000人のビジネスリーダーのためのマーケティングサイト

English
Chinese

HOME > スキルアップのために > 企画に使えるリサーチデータ > 商品・サービス[家電・IT・AV] > 企画に使えるリサーチデータ 携帯型ゲーム機の家庭所有と自分使用(2006年)

会員ログイン
メンバーシップ
レポート会員
無料メールマガジン
無料

最新コンテンツの
情報ご案内メール

ご登録はこちら

マーケティングのスキルアップを支援

年会費10000円でフリーダウンロード 会員登録
J-marketing.net main menu
その他サービスのご案内

リサーチのご案内
(リクルート/
 ネット調査など)

研修パッケージ
(「実務的戦略家」を
 育てます)

出版物のご案内
(独自企画レポートを
 ネットで)

Eye-Tracking Solutions
(見えないニーズを
 捉える手法)

マーケティングモニター

あなたの意見が商品やサービス開発に活かされる

企画に使えるリサーチデータ【商品・サービス】
携帯型ゲーム機の家庭所有と自分使用
 
 2005年の携帯型ゲーム機市場は、対前年比212.9%増と大幅に拡大した。出荷台数は「ニンテンドーDS」が425万台、「プレイステーション・ポータブル」が262万台となっている。かつては「子供向け」という印象の強かったゲーム機だが、「脳を鍛える大人のDSトレーニング」などのヒットで、幅広い年代の取り込みに成功したといわれている。その実態を調査データからみてみよう。
 下図は、「家庭内で携帯型ゲーム機を所有している」人ベースで、「自分がそのゲーム機を使用している」割合をみたものである。「ニンテンドーDS」は、家庭内で所有している人の83.6%が「自分でも使用している」と答えており、「ゲームボーイ」の45.0%、「プレイステーションポータブル」の69.6%と比べて高くなっている。性別・年代別でも、すべてのセグメントで、「自分で使う」人の比率が70%を超えており、広く受け入れられていることがわかる。

すぐに使えるデータのダウンロード(会員専用)


【調査設計】

調査手法 インターネット上での自記式質問紙調査
調査対象 全国20~49歳の男女個人(当社インターネットモニター)
調査時期 2006年10月
回収数 635サンプル
サンプル構成(%)

* データダウンロードについて
  • ダウンロードのご利用には、メンバーシップサービス(有料)へのご入会が必要です。
    メンバーシップサービスについては、こちらをご覧下さい。
  • ダウンロード用のデータは、Microsoft PowerPoint 2000およびMicrosoft Exel2000をzip形式で圧縮したものです。ローカルディスクなどにダウンロードした後、解凍してご利用ください。
「嫌消費」世代の研究 ご案内
「買わない」理由、「買われる」方法 ご案内
消費社会白書 2012 ご案内

| JMRについて | サイトマップ | お問い合わせ | 個人情報保護方針 | 著作権について | 辛口性格診断 | リスクタイプ診断 |

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。
著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (C) 1997-2012 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.