日本経済を動かしている10,000人のビジネスリーダーのためのマーケティングサイト

English
Chinese

HOME > スキルアップのために > 企画に使えるリサーチデータ > 価値観・生活意識 > 食のトレーサビリティ 認知と情報源

会員ログイン
メンバーシップ
レポート会員
無料メールマガジン
無料

最新コンテンツの
情報ご案内メール

ご登録はこちら

マーケティングのスキルアップを支援

年会費10000円でフリーダウンロード 会員登録
J-marketing.net main menu
その他サービスのご案内

リサーチのご案内
(リクルート/
 ネット調査など)

研修パッケージ
(「実務的戦略家」を
 育てます)

出版物のご案内
(独自企画レポートを
 ネットで)

Eye-Tracking Solutions
(見えないニーズを
 捉える手法)

マーケティングモニター

あなたの意見が商品やサービス開発に活かされる

企画に使えるリサーチデータ【価値観・生活意識】
食のトレーサビリティ 認知と情報源
 
 中国産冷凍餃子の中毒事件やウナギの原産国偽装など、食の安全を脅かす事件が続くなか、工業用に輸入された事故米の偽装が発覚した。転売を繰り返し、不正を隠蔽する工作もされていたという。
 食品の本当の産地はどこなのか。どのような流通過程を経て消費者の手元に届こうとしているのか。それを追跡することができる、「食のトレーサビリティ」についての認知度をみてみると、全体では「内容まで詳しく知っている」人が18.8%、「名前だけは知っている」人が38.4%となっている。その情報源としては、「テレビのニュース」「新聞記事」「店頭のPOPやポスター」などが挙げられている。
 認知の程度別に情報源の特徴をみると、「詳しく知っている」人は、「新聞記事」のほか、「店頭のPOPやポスター」「パッケージの表示」など、店頭に関連する情報への接触が内容の理解を促していることが推測できる。


本コンテンツは、「食」についてのマンスリーニュースレター 第4回 食品トレーサビリティは根付くのかの調査データに基づいて作成されています。

すぐに使えるデータのダウンロード(会員専用)


【調査設計】

調査手法 インターネット上での自記式質問紙調査
調査対象 全国15~69歳の男女個人(当社インターネットモニター)
調査時期 2008年8月
回収数 1,048サンプル
サンプル構成


* データダウンロードについて
  • ダウンロードのご利用には、メンバーシップサービス(有料)へのご入会が必要です。
    メンバーシップサービスについては、こちらをご覧下さい。
  • ダウンロード用のデータは、Microsoft PowerPoint 2000およびMicrosoft Exel2000をzip形式で圧縮したものです。ローカルディスクなどにダウンロードした後、解凍してご利用ください。


「嫌消費」世代の研究 ご案内
「買わない」理由、「買われる」方法 ご案内
消費社会白書 2012 ご案内

| JMRについて | サイトマップ | お問い合わせ | 個人情報保護方針 | 著作権について | 辛口性格診断 | リスクタイプ診断 |

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。
著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (C) 1997-2012 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.