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(2007.12)
イオンPB値下げ戦略の深謀
本稿は、「週刊エコノミスト」12月18日号掲載記事の原稿です。
大澤博一



 スーパー最大手のイオングループは11月30日、グループ約1,400店舗で食パン、お茶、洗剤など「トップバリュ」と冠したプライベートブランド(PB=自主企画商品)24品目を10~15%値下げした。原材料価格の高騰に伴うメーカーの値上げ発表が相次ぐなか、8月7日にはメーカーのナショナルブランド品(NB)100品目の「価格凍結」も打ち出しており、メーカーによる値上げ圧力に対し、一歩も譲らない構えだ。

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