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戦略200+・企業活動分析
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J-marketing.netでは、メンバーシップサービスの会員専用コンテンツとしてご好評をいただいております企業活動分析のなかから、よりすぐりの2社を選んで公開しています。
内外の主要な企業をオリジナルの手法で詳細に分析した「企業活動分析」を、ぜひご利用ください。

 ※サンプルのため印刷およびコピーには対応しておりません。あらかじめご了承ください。
[無料サンプル]トヨタ自動車株式会社(2014年)
企業活動分析のイメージ トヨタ自動車の2014年3月期の連結決算は、売上高25兆6,919億円(前年比16.4%増)、営業利益2兆2,921億円(同73.5%増)、当期純利益1兆8,231億円(同89.5%増)で増収増益、自動車メーカーとして世界初の1,000万台超えを果たした。今後は低価格車の投入や、これまでの技術保護路線から脱し、ハイブリッド向け電池の合弁生産を開始するなど、中国市場での成長に取り組む。全社では、2014年3月期は売上高約1.4兆円増、営業利益約5,000億円増を目論む。




[無料サンプル]株式会社ファーストリテイリング(2013年)
企業活動分析のイメージ ファーストリテイリングの2013年8月期連結決算は、売上高1兆1,430億円(前期比23.1%増)、営業利益1,329億円(同5.1%増)と増収増益であった。これはアジア各国、特にグローバル旗艦店をオープンした香港や上海など、中華圏で躍進する海外ユニクロ事業と、既存店の2桁増収と新規出店で好調な低価格カジュアル「ジーユー」などのグローバルブランド事業で、大幅な増収増益を達成したことによる。


企業活動分析を理解するために


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