日本経済を動かしている10,000人のビジネスリーダーのためのマーケティングサイト

English
Chinese

HOME > 企業戦略事例集 > 企業活動分析 > 自動車業界 > 企業活動分析 スズキ株式会社(2010年)

会員ログイン
メンバーシップ
レポート会員
無料メールマガジン
無料

最新コンテンツの
情報ご案内メール

ご登録はこちら

マーケティングのスキルアップを支援

年会費10000円でフリーダウンロード 会員登録
J-marketing.net main menu
その他サービスのご案内

リサーチのご案内
(リクルート/
 ネット調査など)

研修パッケージ
(「実務的戦略家」を
 育てます)

出版物のご案内
(独自企画レポートを
 ネットで)

Eye-Tracking Solutions
(見えないニーズを
 捉える手法)

マーケティングモニター

あなたの意見が商品やサービス開発に活かされる

戦略100・企業活動分析
スズキ株式会社(2010年)
2010年3月期決算の総括
2010年3月期の連結決算は、売上高2兆4,691億円(前年比82%)、営業利益794億円(同103%)となった。世界的金融危機を背景とした国内外での販売数量減及び、円高による為替変動の影響等により、連結売上高は2期連続の大幅減となった。このような状況の中、「内なるコストダウン」活動を中心とした諸経費の削減、インドを中心とするアジアでの四輪の好調などにより営業利益はかろうじて前会計年度を上回った。世界の軽自動車シェアのトップを維持しつつ、更なる高みを目指して研究開発投資や設備投資を推進してきたが、厳しい経済環境が続き、コストダウンを優先する方向に舵を切っている。目指すは売上高が減少しても利益の出る体制作りである。「知恵を出し、難局を乗り切ろう」「売上高30%減の現実を直視し、全てをやり直そう!」をスローガンに、グループ一丸となってあらゆる分野での改革に取り組んでいく。

【最新版 130kb・2011.01.11 更新】
スズキ
企業活動分析
更新状況
00年 01年 02年 03年 04年 05年 06年 07年 08年 09年 10年
戦略100・企業活動分析「スズキ」
戦略100・企業活動分析

 本コンテンツの全文は、メンバーシップサービスでのご提供となっております。
 以降の閲覧にはメンバーシップサービスご登録(有料)が必要です。


「嫌消費」世代の研究 ご案内
「買わない」理由、「買われる」方法 ご案内
消費社会白書 2012 ご案内

| JMRについて | サイトマップ | お問い合わせ | 個人情報保護方針 | 著作権について | 辛口性格診断 | リスクタイプ診断 |

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。
著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (C) 1997-2012 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.