日本経済を動かしている10,000人のビジネスリーダーのためのマーケティングサイト

English
Chinese

HOME > 企業戦略事例集 > 企業活動分析 > 情報機器・精密機器・家電業界 > 企業活動分析事例 ソニー株式会社(2008年)

会員ログイン
メンバーシップ
レポート会員

マーケティングのスキルアップを支援

年会費10000円でフリーダウンロード 会員登録
J-marketing.net main menu
無料メールマガジン
無料

最新コンテンツの
情報ご案内メール

ご登録はこちら

その他サービスのご案内

リサーチのご案内
(リクルート/
 ネット調査など)

研修パッケージ
(「実務的戦略家」を
 育てます)

出版物のご案内
(独自企画レポートを
 ネットで)

Eye-Tracking Solutions
(見えないニーズを
 捉える手法)

マーケティングモニター

あなたの意見が商品やサービス開発に活かされる

戦略100+・企業活動分析事例
ソニー株式会社(2008年)
2008年3月期決算の総括
ソニーの2008年3月期の連結決算は、売上高が3期連続の増収で過去最高を更新し、営業利益も前年比5倍以上で、史上2番目の高水準となった。売上高の75%を占めるエレクトロニクス分野が液晶テレビ「BRAVIA」、PC「VAIO」、デジカメ「サイバーショット」などが販売好調で、売上高、営業利益とも過去最高を達成し、復活の兆しを見せた。05年に就任したハワード・ストリンガーCEOが推進した構造改革は一応の成果を残したが、目標として掲げた経営目標「営業利益率5%」達成は未達に終わった。08年度からは新たな3ヵ年の経営方針のもと、「七つの1兆円事業創出」が目標として掲げられ、ストリンガー体制の真価が問われる。

【最新:2008年版 384kb・2008.09.26 更新】
ソニー
企業活動分析事例
更新状況
00年 01年 02年 03年 04年 05年 06年 07年 08年
戦略100+・企業活動分析事例「ソニー」
戦略100・企業活動分析事例

 本コンテンツの全文は、メンバーシップサービスでのご提供となっております。
 以降の閲覧にはメンバーシップサービスご登録(有料)が必要です。



「嫌消費」世代の研究 ご案内
消費社会白書 2010 ご案内

| JMRについて | サイトマップ | お問い合わせ | 個人情報保護方針 | 著作権について | 辛口性格診断 | リスクタイプ診断 |

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。
著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (C) 1997-2010 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.