日本経済を動かしている10,000人のビジネスリーダーのためのマーケティングサイト

English
Chinese

HOME > 企業戦略事例集 > 企業活動分析 > 情報機器・精密機器・家電業界 > 企業活動分析 パイオニア株式会社(2008年)

会員ログイン
メンバーシップ
レポート会員
無料メールマガジン
無料

最新コンテンツの
情報ご案内メール

ご登録はこちら

マーケティングのスキルアップを支援

年会費10000円でフリーダウンロード 会員登録
J-marketing.net main menu
その他サービスのご案内

リサーチのご案内
(リクルート/
 ネット調査など)

研修パッケージ
(「実務的戦略家」を
 育てます)

出版物のご案内
(独自企画レポートを
 ネットで)

Eye-Tracking Solutions
(見えないニーズを
 捉える手法)

マーケティングモニター

あなたの意見が商品やサービス開発に活かされる

戦略100・企業活動分析
パイオニア株式会社(2008年)
2008年3月期決算の総括
2008年3月期の連結決算は、売上高7,744億円(前年比97.2%)、経常利益34億円、純損失173億円の減収減益となり、純損失は4期連続となった。カーオーディオとカーナビの売上増加により、カーエレクトロニクス事業は増収を達成したものの、プラズマディスプレイの海外での販売減でホームエレクトロニクス事業では減収。08年4月~9月までの中間報告では、プラズマディスプレイに加えカーオーディオ・DVDの売上も減少し、売上は前年比85.4%減の3,270億円、営業損失も131億円となった。2008年11月より小谷進氏が新社長に就任し、人員整理やプラズマ事業からの撤退など再建へ再出発したものの、09年度3月期の決算予想を売上、営業利益、純利益とも下方修正するなど、依然厳しい状況が続いている。

【最新版 403kb・2009.05.15 更新】
パイオニア
企業活動分析事例
更新状況
00年 01年 02年 03年 04年 05年 06年 07年 08年
戦略100・企業活動分析「パイオニア」
戦略100・企業活動分析

 本コンテンツの全文は、メンバーシップサービスでのご提供となっております。
 以降の閲覧にはメンバーシップサービスご登録(有料)が必要です。


「嫌消費」世代の研究 ご案内
「買わない」理由、「買われる」方法 ご案内
消費社会白書 2012 ご案内

| JMRについて | サイトマップ | お問い合わせ | 個人情報保護方針 | 著作権について | 辛口性格診断 | リスクタイプ診断 |

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。
著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (C) 1997-2012 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.