日本経済を動かしている10,000人のビジネスリーダーのためのマーケティングサイト

English
Chinese

HOME > 企業戦略事例集 > 企業活動分析 > 飲料業界 > 企業活動分析 伊藤園株式会社(2010年)

会員ログイン
メンバーシップ
レポート会員

マーケティングのスキルアップを支援

年会費10000円でフリーダウンロード 会員登録
J-marketing.net main menu
無料メールマガジン
無料

最新コンテンツの
情報ご案内メール

ご登録はこちら

その他サービスのご案内

リサーチのご案内
(リクルート/
 ネット調査など)

研修パッケージ
(「実務的戦略家」を
 育てます)

出版物のご案内
(独自企画レポートを
 ネットで)

Eye-Tracking Solutions
(見えないニーズを
 捉える手法)

マーケティングモニター

あなたの意見が商品やサービス開発に活かされる

戦略100・企業活動分析
伊藤園株式会社(2010年)
2010年4月期決算の総括
2010年4月期連結決算は、売上高3,330億円(前年比100.0%)、営業利益125億円(同117.3%)と利益は回復傾向にあるが、06年度の営業利益200億円台には戻っていない。茶葉(リーフ)関連事業は、市場が縮小し、ティーバックなど簡便化傾向にある中で、売上高305億円(同101.0%)であった。飲料(ドリンク)関連事業は、主力の日本茶飲料(お~いお茶など)が数量増・単価減で1,602億円(同97.9%)、この他「TEAS' TEA」「TULLY'S COFEE」などの新製品投入で飲料(ドリンク)関連事業全体では2,822億円(同99.8%)であった。2010年度は売上高3,400億円、営業利益132億円を見込む。中長期には(1)ブランドの確立、(2)営業基盤の強化、(3)総コストの削減、(4)海外事業の強化、(5)環境保全・社会貢献活動、を対応課題に、「連結売上高5,000億円」「1千万ケース超を5ブランド」「ROA 10%」「連結配当性向40%」を目指す。

【最新版 380kb・2010.08.17 更新】
伊藤園
企業活動分析
更新状況
00年 01年 02年 03年 04年 05年 06年 07年 08年 09年 10年
- - - -
戦略100・企業活動分析「伊藤園」
戦略100・企業活動分析

 本コンテンツの全文は、メンバーシップサービスでのご提供となっております。
 以降の閲覧にはメンバーシップサービスご登録(有料)が必要です。


「嫌消費」世代の研究 ご案内
消費社会白書 2010 ご案内

| JMRについて | サイトマップ | お問い合わせ | 個人情報保護方針 | 著作権について | 辛口性格診断 | リスクタイプ診断 |

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。
著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (C) 1997-2010 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.