保存BOXに追加
あとで読む
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日本最大級のマーケティングサイト J-marketing.net

お気に入りに登録
あとで読む
拡大するファストファッション
-主要7ブランドの実態と攻防-
拡大するファストファッション
続くユニクロの快進撃。果たしてどこまで成長できるのか?
H&M他、日本市場新規参入ブランドの実力は?
ユーザー調査から、ファストファッションブランドの今と今後が明らかに。

【調査対象ブランド】
ユニクロ g.u. しまむら Gap ZARA H&M フォーエバー21

A4版 23頁 フルカラー 頒価39,800円(税込み)

構成


■調査設計
1.衣料品の支出動向と背景
(1)衣料品支出実績と今後の見通し
(2)収入の増減と衣料品支出の増減

2.ファストファッションブランドの攻防
(1)圧倒的に市場浸透するユニクロ
(2)認知先行の新規参入ブランド
(3)格差の大きいブランドパワーのポテンシャル
(4)高水準のユーザー利用実績
(5)店舗とネット・都心とローカル
(6)ブランドで異なる受容ポジション

3.ユーザーからみたファストファッションの今後
(1)ファストファッション認知と消費意識
(2)受容する若年世代・中高額支出ユーザー
(3)ファッションを捉えるセグメント
(4)ファッションイノベータセグメントでみた市場侵攻状況
(5)ファストファッションブランドの競合関係と方向性

■ 参考資料:世代の定義



会員登録のご案内
消費社会白書
「戦略200+」比較分析ツールのご案内
page top

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (c) 1997-2017 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.