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JMR生活総合研究所発行の研究レポートや論文集をオンラインで販売するコーナーです。

【2010年2月発行】
消費経済レビュー
 Vol.13 2010年2月号

書店販売中

「消費経済レビュー」は、マーケティングと経済学の強み・弱みを相互補完し、実務的課題の解決のために、より実践的で役立つ理論と情報の提供を目的として創刊されました。問題解決を志向する実務家のみなさまにお届けします。
発行日
2010年2月

版形 A4版

本文78頁
定価 980円
(本体934円+税)



詳細を見る


【2009年11月発行】
消費社会白書2010
ひらく世代格差
強まるスマート消費

スマート消費の時代

世代交代が生み出すスマート消費トレンドをどう取り込むか。
不況下の実需開発のヒントを模索する、半歩先のマーケットを読む
「消費社会白書」最新刊!
発行日  2009年11月
版形   A4版 カラー印刷
定価   9,800円(本体9,333円+税)
ご注文
詳細を見る


賃金が増えても消費を増やすことはない―独自の大規模調査をもとに、若者の「買わない心理」の深層に迫る。
全国書店にて大好評発売中!!
【2009年11月発行 東洋経済新報社】
「嫌」消費世代の研究
松田久一 著
経済を揺るがす
「欲しがらない」若者たち

第1章 嫌消費の時代
第2章 嫌消費世代の登場とプロフィール
第3章 嫌消費の要因は世代特性か、低収入か
第4章 世代論はどこまで有効か
第5章 嫌消費世代のマインドと市場攻略
終章 未来の消費社会

発行日 2009年11月
定価  1,575円(本体1,500円+税) 詳細を見る


「週刊エコノミスト」で連載された「業界関ヶ原」が加筆・修正されてご利用しやすいMOOKになりました。
全国書店にて好評発売中!!
【2008年1月発売 洋泉社MOOK】
決戦!業界関ヶ原
2強対決から勝利の戦略を学びとれ

松田久一 JMR生活総合研究所
ビジネスの真実は、
決戦の中にこそある!
ヨドバシカメラ VS. ヤマダ電機、
吉野家 VS. すき家、
ユニクロ VS. ZARA
シャープ VS. サムスン
シェアトップを目指し、両社はどのように
戦っているのか?

発行日 2008年1月
版形  B5版 本文125頁
定価  1,050円(本体1,000円+税) 詳細を見る


【2007年6月発行】
マーケティングの経済学



表層的なトレンドを追いかけがちなマーケティングを経済学で基礎付け、抽象的な経済学を実践で裏付け、依拠すべき変わらぬマーケティングの原則を追及。ゲーム理論も多用し、製品差別化、多様化、情報プロモーション、価格差別化及びチャネル政策の15の原則 をまとめました。
発行日
2007年6月

版形 A5版

本文161頁
定価 3,000円
(本体2,858円+税)

序章を立ち読み



 
沈んでいく地域、上昇する地域を大胆に診断!
日本の経済地図はこう塗り変わる!

社会移動の分析から都道府県ごとのビジネスチャンスが読める。
営業拠点、人員配置は今のままで大丈夫か?
地域開発、都市開発をどう考えればよいか?
マーケティング、地域・都市開発に関わるビジネスマン必見の書。分析データも充実!
タイトル 発行時期 価格
発売中】
これからどうなる?
47都道府県の経済天気図

全国有名書店並びに当社サイトにて好評発売中



洋泉社発行
洋泉社ペーパーバック
松田久一 ・編著
【著者のコンテンツ】
2006年11月22日
 定価 1,000円
(本体952円+税)
構成
INTRODUCTION 地域経済の天気予報を行う狙い
第1章    地域経済の天気予報
第2書 北海道ブロック
地域独自の資源に活路がある
第3章 東北ブロック
自立的な経済基盤作りを模索する
第4章 首都ブロック
グローバルな都心の集積力によって成長する
第5章 中部ブロック
ものづくりのつよさから産業集積の強さへの転換が求められる
第6章 北陸ブロック
地場産業の新たな産業集積化が鍵を握る
第7章 近畿ブロック
「阪神」から「京阪」へ軸足を移す
第8章 中国ブロック
既存と新産業の組み合わせで発展なるか
第9章 四国ブロック
地場ハイテク産業が光る
第10章 九州・沖縄ブロック
首都・中部に並ぶ産業集積地になるか
第11章 塗り変わる日本経済地図


タイトルと表紙 発行時期 価格
 「消費社会の戦略的マーケティング」 
これまでのマーケティングのイメージを突き崩す、新しい戦略的マーケティング論の誕生

ブロードバンド時代の21世紀をふまえ、都市歴史学、フロイト理論、戦争理論、オープンアーキテクチャ論、丸山政治学、外部性の経済学など関連諸科学によって基礎づけられた、戦略的マーケティングの実践体系を問う。
50万人がアクセスしたインターネットコンテンツの集大成です。

書き下ろしの「序章」は、その誕生に遡って考察し、新世紀のマーケティングを展望したものです。
永久保存版としてどうぞお手元に。
ネットだけの部数限定販売です!
    今すぐお申込みを
2003年1月
変形A5版 本文314頁
3,570円(本体3,400円+税)
(送料当社負担)
構成
序章
第1部 消費社会の成立過程
    消費社会の起源と構造-江戸・明治・大正の酒造業の研究
 第1章 市場経済化と産業の進化
 第2章 日本の近代化と産業政策
 第3章 消費社会の成立過程
 第4章 「中流」の生活様式の確立と崩壊
第2部 現代の消費市場とメタマーケティング
 第5章 多様化市場への進化的マーケティング
 第6章 スーパースペース消費への編集マーケティング
 第7章 ブロードバンド時代のマーケティング革新
第3部 消費社会における現代企業の戦略と戦略思考
 第8章 日本の戦略思考-武人文化
 第9章 現代の競争戦略-戦略における原則の活用
 第10章 製造業のリバイバル戦略
-情報家電産業の事業戦略フレームの再構築
第4部 21世紀の日本と消費社会の展望
 第11章 外部性と日本経済の再生戦略
 第12章 世界の個人主義の行方と日本



消費社会白書
 現代の消費市場をどうとらえ、消費リーダーをどうつかんでいくか。
オリジナル調査に基づいた分析とご提案を年次でお届けしています。
タイトル 発行日
価格とページ数
内容
消費社会白書2009
新しい消費の現実 求められる信頼価値 白書2009
【詳細】
2008.11
定価 9,800円
(本体9,333円+税)
A4版
カラー印刷
続く混迷、その中でも業績を伸ばす企業が存在する。消費者はより厳しい基準で企業を選択し始めているが、企業にとっては競争地位を改善する最大の機会であると捉えることができる。不況を乗り切る戦略を導くための新しい消費の現実を明らかにした。
消費社会白書2008
多極化する消費、すすむ趣味の階層化 白書2008
【詳細】
2007.11
定価 9,800円
(本体9,333円+税)
A4版 本文143頁
カラー印刷
上昇志向と公益志向。堅実と衝動。この潮目を見極め、どちらの流れに乗るか。ワンランク上の品質とスタイルで攻めることが鍵である。
消費市場の展望と購買行動の変化を掴み、今、行うべき戦略への 指針がここにある。
消費社会白書2007
進む生活の階層化、消費を牽引する成熟層
-平成趣味人の誕生-
白書2007
【詳細】
2006.12
定価 9,800円
(本体9,333円+税)
A4版 本文144頁
カラー印刷
一歩先を行くために、半歩先の消費動向を掴む。受け入れられ始めた格差社会。 進む生活の趣味化。消費リーダーは成熟層へと移り、商品情報ネットワークが 購入意向をつくり出す。
消費市場の展望と購買行動の変化を掴み、今、行うべき戦略への 指針がここにある。
消費社会白書2006
動き出した選択消費、すすむ生活の趣味化
白書2006
【詳細】
2006.01.31
定価 9,800円
(本体9,333円+税)
A4版 本文144頁
カラー印刷
複雑化する市場を捉えるには、新しい切り口が必要になっている。格差拡大と世代交代が、市場にもたらす新しいチャンスと脅威を捉えた分析レポートを、すべての実務家の方へお届けします。

消費社会白書2005
見えてきた情報世代の消費心理
白書2005
【詳細】
2004.12.10
定価 9,800円
(本体9,333円+税)
A4版 本文157頁
カラー印刷
消費動向を独自の視点で整理し、これからのマーケティングにおいて検討すべき10の課題を設定、その答えを出しました。その上で、私どもがこれからのマーケティングを提案します。消費者の期待を越えるものづくりでリードし、持続的なダイナミックな競争優位に結びつける戦略です。
消費社会白書2004
すすむ消費、かわる消費
白書2004
【詳細】
2004.01.15
定価 9,800円
(本体9,333円+税)
A4版 本文120頁
カラー印刷
消費をどう読んで、市場をどう攻めるか、この課題をもったすべての実務家、経営幹部の皆様に是非ともお奨めします。
*CD-ROM同梱のため、裏表紙に凹凸が出ている場合がございます。商品の性質上、ご了承いただきますようお願い申し上げます。



消費経済レビュー
 「消費経済レビュー」は、マーケティングと経済学の強み・弱みを相互補完し、実務的課題の解決のために、より実践的で役立つ理論と情報の提供を目的として創刊されました。問題解決を志向する実務家のみなさまにお届けします。
タイトル 発行日
価格とページ数
内容
Vol.12 2009年10月号
消費経済レビューVol.12
【詳細】
2009.10
定価 980円
(本体934円+税)
A4版 本文68頁
Economic Outlook for Japan
消費者から見る経済政策の有効性と限界
不況下における価格・品質政策-成否の鍵を握る弾力性
Vol.11 2009年4月号
消費経済レビューVol.11
【詳細】
2009.04
定価 980円
(本体934円+税)
A4版 本文69頁
米国金融危機後の見取図-世界経済を左右するパラダイムの興亡
Economic Outlook for Japan
購買行動にみる商品選択の不確実性
動的に変化する関係構造の分析についての研究
Vol.10 2008年12月号
消費経済レビューVol.10
【詳細】
2008.12
定価 980円
(本体934円+税)
A4版 本文72頁
I.Economic Outlook for Japan
II.値上げへの対応行動の解明-強まる節約意識と先行する購入数量調整
III.景気認識転換のミクロ的波及構造-集団間のネットワーク分析によるアプローチ

IV.ネットワーク分析と帰納論理プログラミングの比較と応用
Vol.9 2008年6月号
消費経済レビューVol.09
【詳細】
2008.06
定価 980円
(本体933円+税)
A4版 本文81頁
I.Economic Outlook for Japan
II.家計のリスク資産へのシフトはなぜ進まないのか-運用動機のクラスター・セグメント
III.アクトビラのコンテンツ開放戦略-プラットフォームによるモデル分析

IV.データフュージョンの新展開
Vol.8 2007年10月号
消費経済レビューVol.08
【詳細】
2008.02
定価 980円
(本体933円+税)
A4版 本文93頁
I.Economic Outlook for Japan
II.老後の生活設計と家計の資産蓄積行動の変化
III.多重な商品情報ネットワークの調査とシミュレーション

IV.選好の状況依存性:実験心理学によるアプローチ
Vol.7 2007年10月号
消費経済レビューVol.07
【詳細】
2007.10
定価 980円
(本体933円+税)
A4版 本文62頁
I.Economic Outlook for Japan
II.上昇する貯蓄率から垣間見える大型耐久財支出への胎動
III.地域間価格差別化の経済分析

IV.ネットワークデータの分析手法と今後の展開
Vol.6 2007年6月号
消費経済レビューVol.06
【詳細】
2007.06
定価 980円
(本体933円+税)
A4版 本文75頁
I.Economic Outlook for Japan
II.「納豆」騒動のネットワーク分析
III.ポイントか現金割引か-ポイント・システムの実証分析

Vol.5 2007年1月号
消費経済レビューVol.05
【詳細】
2007.01
定価 980円
(本体933円+税)
A4版 本文73頁
I.革新の「見えないエンジン」とプラットフォーム
II.産業融合下の市場多面化(MSM)戦略-新しい競争優位づくり
III.垂直統合・非統合の経済分析
Vol.4 2006年8月号
消費経済レビューVol.04
【詳細】
2006.08
定価 980円
(本体933円+税)
A4版 本文66頁
I.Macroeconomic Outlook for Japan
II.動き出した“静かなる”資産革命-家計のリスク資産シフト
III.設備投資競争の経済分析
IV.団塊世代のリタイアメントライフ
Vol.3 2005年5月号
消費経済レビューVol.03
【詳細】
2005.05
定価 1,575円
(本体1,500円+税)
A4版 本文51頁
I.Macroeconomic Outlook for Japan
II.Consumer Market Survey:コンテンツ消費の将来像
III.特集:Cool Japanの表層と深層―日本のアニメ制作業界の分析
Vol.2 2005年1月号
消費経済レビューVol.02
【詳細】
2005.01
定価 1,575円
(本体1,500円+税)
A4版 本文53頁
I.Macroeconomic Outlook for Japan
II.2005年の消費市場を占う:薄型テレビを焦点に
III.戦略事例研究:薄型テレビ市場

Vol.1 2004年9月号
消費経済レビューVol.01
【詳細】
2004.09
定価 1,575円
(本体1,500円+税)
A4版 本文29頁
I.これからの景気をどう読むか:本格回復への転換点
II.今成功している戦略は何か:液晶テレビ市場に見る水平的差別化戦略



オリジナル研究レポート
 JMR生活総合研究所ではクライアント向けカスタムサービスのほかに、独自に研究テーマを設定して調査研究を行っております。
この研究成果を詳細な分析データをいれてレポートにまとめました。企業戦略・事業戦略・マーケティング戦略構築の際の資料としてご活用ください。各研究レポートの詳細は以下をご覧下さい。
タイトル
発行日
価格とページ数 内容
100の事実で捉える世代格差-世代セグメント集計データ集-
100の事実で捉える世代格差
【詳細】
2009年11月発行
定価49,800円(税込み)

A4版 82頁
フルカラー
本データ集は、弊社消費者研究から得られた調査データの中から、生活と消費に関する100の質問を厳選。世代セグメントを軸にした集計で消費の今を捉える
「主婦の世代」で視る食ライフ‐鍋世代、フライパン世代、レンジ世代‐
「主婦の世代」で視る食ライフ
【詳細】
2009年11月発行
定価49,800円(税込み)

A4版 28頁
フルカラー
延べ2,200 名を超える主婦を「世代」の観点でセグメントし、家事時間やスキル、外食やプライベートブランド、食品のインターネット購入など、様々な角度から分析を行い、その意識と行動の違いを明らかにする。
デフレ下で嫌われる「割高感」‐今、売上拡大の鍵は何か‐
デフレ下で嫌われる「割高感」
【詳細】
2009年11月発行
定価49,800円(税込み)

A4版 17頁
フルカラー
企業ブランドの割高イメージが、その受容性にどう影響するか。化粧品、ビール、ファッション、流通の4業界40社に対する消費者調査をもとに、割高イメージ・品質イメージ・購入意向の企業ブランドごとの差異、割高イメージと購入意向の関係、そして割高イメージを持たれる理由と購入意向への影響を明らかにする。
不況下の売れるキャンペーン
不況下の売れるキャンペーン
【詳細】
2009年10月発行
定価30,000円(税込み)

A4版 19頁 GT表付き
フルカラー
現在の消費社会において、生活者におけるキャンペーンへの参加状況を把握するとともに、キャンペーン成功の鍵は何かを探り、現在成功しているキャンペーンとその成功の理由や、キャンペーンは、対象ブランドに対する生活者の態度にどんな変化をもたらすのかを明らかにする。
「食」のトレンドレポート
「食」のトレンドレポート
【詳細】
2009年10月
定価各49,800円(税込み)

全3回
Last Update 2009.10
めまぐるしく変化する「食」の今を切り取る「『食』についてのマンスリーニュースレター」から、さらに進んだ分析をお手頃価格でご提供します。お届けは、「CD+冊子」の形式と、お手軽なダウンロード販売から、用途に合わせてお選びください。
ポイントカードシステム利用実態調査
ポイントカードシステム利用実態調査
【詳細】
2007年3月発行
定価49,000円
(本体46,666円+税)
A4版 17頁
フルカラー
所有率91%、所有枚数8.5枚。流通企業や航空会社などが発行するポイントカードは人々の生活に深く浸透する一方で、企業にとっては顧客の固定化に有効な手段となっている。ユーザーのポイントカードの満足度と期待ニーズを探るオリジナル研究レポート。
ブランドスイッチとロイヤリティの実態研究
ブランドスイッチとロイヤリティの実態研究
【詳細】
2006年12月発行
定価49,000円
(本体46,666円+税)
A4版 74頁
フルカラー
消費者のブランドロイヤリティとブランドスイッチの実態をとらえるため、分野の異なる「ビール」と「ファンデーション」の2カテゴリーを選定し、弊社モニターに対してインターネットリサーチを実施した。
ロイヤリティ形成の要因から、ブランドスイッチの誘因までを解き明かす、マーケター必読のレポート。
家電量販店顧客満足度調査
家電量販店レポート
【詳細】
2005年5月発行
定価49,000円
(本体46,666円+税)
A4版 25頁
フルカラー
顧客の大手家電量販店に対する評価と購入時の満足度について、弊社モニターに対してインターネットリサーチを実施した。値引き競争ばかりに目がいくが、その実、購買行動のネット化が進み、専門知識を要する情報家電製品の取り扱いが拡大するなど、大手企業間では、顧客をめぐる差別化競争の新しい局面にさしかかっている。
カルチャーマーケティング
日中韓3カ国調査
日中韓3カ国調査
【詳細】
2004年9月発行
定価100,000円
(本体95,238円+税)
A4版 48頁
フルカラー
日本における豊富な消費者調査と消費研究のノウハウを活かし、本当に使える中国消費市場研究を展開します。日本、韓国、中国の3カ国を同時に研究対象とすることで、差異を明らかにし、相対化することで実務的でより納得性の高い情報を提供していきます。
成熟市場下における
地域・企業の再生戦略
地域・企業の再生戦略
【詳細】
2003年11月発行
定価9,800円~
(本体9,333円+税)
A4版 53頁
フルカラー
厳しい状況下で伸びる地域・企業には、成長のための戦略があります。本レポートは、当社代表が『実学の森 JABASフォーラム』で使用した資料を加筆・修正したものです。地域戦略という視点に加え、成長の壁・多角化の壁を乗り越えるためのヒントが満載です。
茶飲料市場にみる
情報の需要創造効果の研究
お茶レポート
【詳細】
2003年5月発行
定価49,000円
(本体46,666円+税)
A4版 34頁
フルカラー
インターネットによる消費者調査の結果から、茶飲料の商品選択行動と情報が及ぼす需要創造効果について分析しています。
顧客視点のリテールバンキング戦略
銀行レポート
【詳細】
2003年2月発行
定価49,000円
(本体46,666円+税)
A4版 47頁
フルカラー
1,400兆円を超える金融資産を保有する日本。その日本人の資産選択行動に変化の兆しがみえている。リスクをも受容する新しい選択行動に邦銀はどう対応すべきなのか。
情報家電産業のリバイバル戦略
-エンド価値志向の多層化戦略-
家電レポート
【詳細】
2002年10月発行
定価49,000円
(本体46,666円+税)
A4版 80頁
フルカラー
家電業界主要17企業の事例と関連8業界の分析結果を踏まえ、グローバル比較による新しい産業分析のフレームによって危機の要因と新しい競争力を解明しています。自社の戦略を考えるための必携戦略ハンドブック。
現代のブランド選択の研究
- 消費の総ブランド化時代 -
ブランドレポート
【詳細】
2001年6月発行
定価62,000円
(本体59,047円+税)
A4版 47頁
フルカラー
現在消費の総ブランド化が進んでいる。このレポートでは消費者調査をもとに、ブランド選択が行われている背景やブランドの消費リーダーは誰か、彼らの特徴は何か、といったことについてまとめた。


論文集
 当社の研究の粋を集めた理論と研究が蓄積された「JMR生活総合研究所報」や、これまで当社より発表された論文を精選したオリジナルBookをご紹介します。
 
タイトルと表紙 発行時期 価格
 「消費社会の戦略的マーケティング」 
これまでのマーケティングのイメージを突き崩す、新しい戦略的マーケティング論の誕生

ブロードバンド時代の21世紀をふまえ、都市歴史学、フロイト理論、戦争理論、オープンアーキテクチャ論、丸山政治学、外部性の経済学など関連諸科学によって基礎づけられた、戦略的マーケティングの実践体系を問う。
50万人がアクセスしたインターネットコンテンツの集大成です。

書き下ろしの「序章」は、その誕生に遡って考察し、新世紀のマーケティングを展望したものです。
永久保存版としてどうぞお手元に。
ネットだけの部数限定販売です!
    今すぐお申込みを
2003年1月
変形A5版 本文314頁
3,570円(本体3,400円+税)
(送料当社負担)
構成
序章
第1部 消費社会の成立過程
    消費社会の起源と構造-江戸・明治・大正の酒造業の研究
 第1章 市場経済化と産業の進化
 第2章 日本の近代化と産業政策
 第3章 消費社会の成立過程
 第4章 「中流」の生活様式の確立と崩壊
第2部 現代の消費市場とメタマーケティング
 第5章 多様化市場への進化的マーケティング
 第6章 スーパースペース消費への編集マーケティング
 第7章 ブロードバンド時代のマーケティング革新
第3部 消費社会における現代企業の戦略と戦略思考
 第8章 日本の戦略思考-武人文化
 第9章 現代の競争戦略-戦略における原則の活用
 第10章 製造業のリバイバル戦略
-情報家電産業の事業戦略フレームの再構築
第4部 21世紀の日本と消費社会の展望
 第11章 外部性と日本経済の再生戦略
 第12章 世界の個人主義の行方と日本

タイトル 発行日
価格とページ数
内容
2003 戦略思考を鍛える
Sold Out
【詳細】
2003.01
定価 1,260円
(本体1,200円+税)
A5版 本文50頁
戦略の原則を知り、事例で納得し、ツールを活用できるようにとの目的で執筆された論文集。
当社メンバーシップサービスにて好評を博した「戦略思考を鍛える」が1冊の本になりました。
営業力開発2002
「東京都心からのマーケティング革新」
営業力開発
【詳細】
2002.08
定価 3,675円
(本体3,500円+税)
A4版 本文60頁
当社サイトでご好評いただいた特集のエッセンスを一冊にまとめました。
生活研究所報
「リスクと外部性と
経済のマーケティング」
生活研究所報
【詳細】
2002.05
定価 10,000円
(本体9,524円+税)
B5版 本文183頁
ホームページでは掲載されていない論文を含め、「リスクと外部性の経済」というテーマで編集された5本の論文と2本の研究論文を収録した自信の一冊です。
生活研究所報
「21世紀の消費と競争戦略」
生活研究所報
【詳細】
2001.01
定価 5,000円
(本体4,762円+税)
B5版 本文165頁
ホームページでは掲載されていない論文を含め、「21世紀の消費と競争戦略」というテーマで編集された4本の論文と5社の戦略ケースを収録した自信の一冊です。
生活研究所報
「情報ネット経済下の消費と戦略」
生活研究所報
【詳細】
2000.01
定価 1,980円
(本体1,886円+税)
B5版 本文61頁
を含め、「情報ネット経済下の消費と戦略」というテーマで編集された4本の論文と、ホームページで掲載されていない統計データを掲載しています。
生活研究所報
「メーカーサバイバル戦略
-利回り時代のマーケティング」
生活研究所報
【詳細】
1997.07
定価 7,800円
(本体7,429円+税)
B5版 本文263頁
第I章 利回り時代のマーケティング革新
第II章 情報消費社会のゆくえ
第III章 メーカーマーケティングの切り口
第IV章 戦略ケース
生活研究所報
「メーカーサバイバル戦略
-多様性優位のマーケティング」
生活研究所報
【詳細】
2002.05
定価 6,900円
(本体6.572円+税)
B5版 本文174頁
第1章 多様性優位のマーケティング革新
第2章 プロフィット戦略-多様な競争優位の獲得
第3章 分裂市場下の商品戦略-マルチアイテム戦略
第4章 分裂市場下のブランドロングセラー戦略
第5章 分裂市場下の流通戦略-マルチチャネル戦略
マーケティング力開発 特別編集号
「e流通革命への対応戦略」
営業力開発
【詳細】
2000.08
定価 2,500円
(本体2,381円+税)
A4変形 本文24頁
I.e流通革命対応のメーカーチャネル戦略
II.EC市場規模
III.EC市場のリーダー交代
IV.商品サービスへの波及
V.eチャネル化率
VI.メーカーのeチャネル化対応

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