日本最大級のマーケティングサイト J-marketing.net

今月の新着情報を掲載しています。

 2016年6月
MON TUE WED THU FRI SAT SUN










1

JMRからの提案
月例消費レポート 2016年5月号
消費は再び大きく悪化-政策対応如何では消費のスランプは続くおそれも

コンテンツアクセスランキング(2016年5月)
2

企業活動分析
WEB戦略の推進や海外拠点強化で3期連続の最高益を達成した「ミスミ」
3

MNEXT
眼のつけどころ 再増税延期の効果 -延期をチャンスにできるか?
データ・事実
国内旅行は19ヶ月連続、外国人旅行は49ヶ月連続のプラスとなった、3月の「旅行業者取扱高」
4

5




6

長期時系列データ
家計ほか
データ・事実
4月の「完全失業率」は横ばい、「有効求人倍率」は改善
7

データ・事実
実収入、可処分所得ともに2ヶ月連続のプラス。4月の「家計収入」 / 勤労者世帯は2ヶ月ぶりプラス、全世帯は2ヶ月連続のマイナスとなった、4月の「消費支出」
8

戦略ケース
2016年ハンバーガー戦争
9

企業活動分析
BtoC事業の大幅増収、BtoB事業の収益性改善などで増収増益の「アスクル」
10

消費者調査データ
コーヒー飲料(2016年6月版) 2強は、BOSS、ジョージア。満足度の高いチルドコーヒー
データ・事実
持家は3ヶ月連続、貸家も6ヶ月連続のプラス。全体でも4ヶ月連続のプラスとなった、4月の「新設住宅着工戸数」
11

12




13

データ・事実
軽乗用車は17ヶ月連続マイナスも、普通乗用車は2ヶ月連続のプラスとなった、5月の「乗用車販売台数」
14

消費からみた景気指標
新車販売台数が16ヶ月ぶりプラスに。主要14項目中7項目が前年同月比プラス
15

データ・事実
全国で10ヶ月連続、地域別では10ブロックすべてで50ポイントを下回った5月の「地域別DI現状判断」 / 全国では10ヶ月連続、地域別では9ブロックで50ポイントを下回った5月の「地域別DI先行き判断」
16

企業活動分析
好調の医療事業が牽引し、2期連続最高益を達成した「オリンパス」
17

「戦略200+」比較分析ツール活用ガイド
18

19




20

長期時系列データ
労働、輸送・交通、生活時間ほか
データ・事実
小売業は2ヶ月連続、商業全体でも9ヶ月連続のマイナス。4月の「商業動態統計調査」 / 4媒体合計は2ヶ月ぶりプラス、全体でも9ヶ月連続のプラス。4月の「広告売上高」
21

データ・事実
数量ベースは23ヶ月連続、金額ベースでも7ヶ月連続のマイナス。4月の「デスクトップパソコンの生産」 / 数量ベース、金額ベースともに3ヶ月ぶりのマイナス。4月の「ノートパソコンの生産」
22

データ・事実
数量ベースでは14ヶ月連続、金額ベースでも5ヶ月連続のマイナス。4月の「デジタルコンパクトカメラの生産」 / 数量ベース、金額ベースともに2ヶ月ぶりのマイナス。4月の「デジタル一眼レフカメラの生産」 / 数量ベースは13ヶ月連続、金額ベースは4ヶ月連続のプラス。4月の「薄型テレビの生産」
23

企業活動分析
15年度は増収増益も、iPhone販売失速で陰りを見せつつある「アップル」
24

消費者調査データ
キャンディ(2016年6月版) ミルキー、カンロ飴、チェルシー。ロングセラーを超えるブランドは?
データ・事実
全店売上高は7ヶ月連続、既存店も3ヶ月連続のマイナス。5月の「全国百貨店売上高」 / 食品や衣料品不振で、全体で3ヶ月連続のマイナスとなった5月の「チェーンストア売上高」 / 既存店は2ヶ月ぶりのマイナスも、全店では39ヶ月連続のプラスとなった、5月の「コンビニエンスストア売上高」
25

26




27

データ・事実 成長市場を探せ
アイスクリーム(2016年版) / チョコレート(2016年版)
28

データ・事実
給与は横ばい、労働時間は15ヶ月連続のマイナス。4月の「現金給与総額と所定外労働時間」
29

「食」のマンスリー・ニュースレター
拡大するカット野菜市場
30

企業活動分析
東芝メディカル買収でヘルスケア事業強化を図る「キヤノン」
データ・事実
売上高は6ヶ月連続、客単価は22ヶ月連続のプラス。5月の「ファーストフード売上高」 / 売上高は2ヶ月ぶりマイナス、客単価は51ヶ月連続のプラスとなった、5月の「ファミリーレストラン売上高」










会員登録のご案内
消費社会白書
「戦略200+」比較分析ツールのご案内
page top

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (c) 1997-2017 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.