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 2014年8月
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消費社会白書2014
第4章 ネットワーク・コミュニケーション空間の変容

消費経済レビュー Vol.24 発刊
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月例消費レポート
消費は一時的スランプを脱し回復への気配 -消費への追い風も更に強まりつつある
データ・事実
横ばいの50を下回るも、2ヶ月連続で上昇、6月の「地域別DI現状判断」 / 3ヶ月連続で50ポイント上回る。全国的に見通し良好、6月の「地域別DI先行き判断」 / 卸売業と小売業の消費税増税による駆け込み需要の反動減は回復基調に。5月の商業動態統計調査」 / 軽乗用車がけん引し、3ヶ月ぶりに前年比プラス。6月の「乗用車販売台数」
消費からみた景気指標
消費税増税前の駆け込み需要の反動続き、主要16項目中8項目が前年同月比マイナスに
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データ・事実
残業時間の増加は鈍るも現金給与総額は3ヶ月連続でプラス、5月の「現金給与総額と所定外労働時間」 / 回復は踊り場か、3ヶ月連続前年比マイナスの6月の「全国百貨店売上高」 / 既存店は3ヶ月連続前年比マイナスで回復は足踏みに、6月の「チェーンストア売上高」 / 全店ベースではプラスを保つも、既存店は3ヶ月連続マイナス。6月の「コンビニエンスストア売上高」
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経済指標速報
今月の消費は改善への動きが認められる-消費税増税による需要下押し圧力は下火に
データ・事実
インターネット広告がけん引し、2ヶ月ぶりプラスに、5月の「広告売上高」 / 国内、海外旅行が回復、2ヶ月ぶりプラスに。5月の「旅行業者取扱高」 / 客単価アップ続くも、客数マイナス拡大で4ヶ月ぶりの前年割れ。6月の「ファーストフード売上高」 / 客数は前年割れも、客単価堅調で前年比プラス維持。6月の「ファミリーレストラン売上高」
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データ・事実
XP駆け込み特需一服で前年並み伸び率に。5月の「デスクトップパソコンの生産」 / XP駆け込み特需一服後も前年比プラス保つ。5月の「ノートパソコンの生産」 / 18ヶ月連続前年割れで、マイナス幅もさらに拡大。5月の「デジタルコンパクトカメラの生産」 / 数量は5ヶ月連続、金額も2ヶ月ぶりプラスに。5月の「デジタル一眼レフカメラの生産」 / 金額ベースでマイナス続くも、数量では3ヶ月ぶりプラスに。5月の「薄型テレビの生産台数」
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「流通」のマンスリー・ニュースレター
特集「3-5月期の小売業決算にみる消費税増税のインパクト」ほか
「食」のマンスリー・ニュースレター
特集「ネット型キャンペーンはどこまでリアルに迫れるか」ほか
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データ・事実
実収入、可処分所得ともにマイナス幅拡大。6月の「家計収入」 / 消費税増税の反動から回復傾向、マイナス幅が縮小した6月の「消費支出」
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消費者調査データ
ヨーグルト(2014年8月版)
大手の基幹商品と機能性高い新商品の登場で成長トレンドが続くヨーグルト
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戦略ケース
"希少糖"ブランド化への取組み ~「トクホ」市場の黒子から主役を狙う、松谷化学工業~
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企業活動分析
増税前の駆け込み需要も追い風に。2期連続の増収増益達成の「コーセー」
データ・事実
「完全失業率」は5月から上昇も、「有効求人倍率」は高水準で好調続く
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企業活動分析
増税前の駆け込み需要と新車効果で増収増益達成の「富士重工業」 / 「マルちゃん正麺」シリーズや和風カップめん好調で2期連続増収増益の「東洋水産」
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データ・事実
4ヶ月連続前年割れも、減少率も5月から縮小。立ち直り期待される6月の「新設住宅着工戸数」
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消費者調査データ
トップ2社3ブランドと プレアミアム・ビール2ブランドが上位を独占
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データ・事実
残業時間は減少傾向も現金給与総額は4ヶ月連続でプラス、6月の「現金給与総額と所定外労働時間」 / インターネット広告の増加率鈍るも、2ヶ月連続のプラスに。6月の「広告売上高」 / 3ヶ月連続で上昇し、横ばいの50を上回る、7月の「地域別DI現状判断」 / 6月から下降も、4ヶ月連続で50ポイント上回る。7月の「地域別DI先行き判断」 / 消費税増税による駆け込み需要の反動減からの回復は足踏み。6月の「商業動態統計調査」 / 軽乗用車落ち込み、ふたたび前年比マイナスに。7月の「乗用車販売台数」
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MNEXT
苦境ソニーが陥った構造的問題と打開策を検証 「ハードとソフトの相乗効果」という罠
企業活動分析
菓子、冷菓及び海外の好調が貢献、増収増益果たした「森永製菓」
データ・事実
XP駆け込み特需終了で生産台数は前年割れに。6月の「デスクトップパソコンの生産」 / XP駆け込み特需終了で台数、金額とも急落。6月の「ノートパソコンの生産」 / 台数、金額ともに前年から半減。19ヶ月連続前年割れの、6月の「デジタルコンパクトカメラの生産」 / 伸びは鈍るも数量で6ヶ月連続、金額で2ヶ月連続のプラスに。6月の「デジタル一眼レフカメラの生産」 / 数量ベースもマイナスに転じ、金額は5ヶ月連続のマイナスに。6月の「薄型テレビの生産台数」
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「食」のマンスリー・ニュースレター
カルビー フルグラが牽引する成長市場:グラノーラの食実態
消費からみた景気指標
消費税増税前の駆け込み需要の反動は一部緩和も、主要16項目中7項目が前年同月比マイナスに
データ・事実
4ヶ月連続前年比マイナスも、減少幅は縮小。7月の「全国百貨店売上高」 / 既存店はマイナス続くも全店では2ヶ月ぶりプラス。7月の「チェーンストア売上高」 / 既存店ベースのマイナス幅縮小、全店でもプラス続く、7月の「コンビニエンスストア売上高」 / 増加率鈍るも、2ヶ月連続のプラスに。6月の「旅行業者取扱高」 / 客単価、客数ともマイナスで2ヶ月連続の前年割れ。7月の「ファーストフード売上高」 / 客数は前年割れ続くも、客単価堅調で前年比プラス確保。7月の「ファミリーレストラン売上高」
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