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 2014年5月
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消費社会白書2014
巻頭言 / 第1章 離陸する消費
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経済指標速報
空前絶後の駆け込み需要の凄まじさ
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データと事実
消費増税の駆け込み需要でふた桁増。3月の「チェーンストア売上高」
全体はプラス基調も新規出店依存が否めない3月の「コンビニエンスストア売上高」
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データと事実
客単価は増加傾向も利用客数が減少傾向で売上増減を繰り返す、3月の「ファーストフード売上高」
客単価、利用客数とも堅調。売上高11ヶ月連続プラスとなった3月の「ファミリーレストラン売上高」
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データと事実
XPサポート終了の駆け込み需要で高い伸び率を記録。2月の「デスクトップパソコンの生産」
生産台数・金額ともに8ヶ月連続プラス。2月の「ノートパソコンの生産」
生産台数・金額ともに15ヶ月連続マイナス。2月の「デジタルコンパクトカメラの生産」
駆け込み需要で年初2ヶ月連続大幅プラス。2月の「デジタル一眼レフカメラの生産」
生産台数ではプラスも金額はダウン。単価減少がうかがえる2月の「薄型テレビの生産台数」
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「流通」のマンスリー・ニュスレター
特集「大手小売業の2013年決算にみる業績格差」 他
データと事実
前年割れが続く実収入、可処分所得。減少幅の大きい3月の「家計収入」
消費税増税の前倒しで高い伸びを記録した3月の「消費支出」
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データと事実
駆け込み需要の反動と建設コスト上昇により19ヶ月ぶり前年割れ。3月の「新設住宅着工戸数」
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データと事実
緩やかな景気回復を背景に、労働市場の改善傾向続く。3月の「完全失業率と有効求人倍率」
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データと事実
総販売台数は8ヶ月ぶりに前年割れ。駆け込みの反動を示す4月の「乗用車販売台数」
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企業活動分析
GMS、CVSの主力2業態が不振で大幅減益。ユニーグループHD
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データと事実
消費税増税により全国的に前年比ふた桁以上の大幅低下、4月の「地域別DI現状判断」
北海道、関東圏、関西圏は見通し良好。地域差が顕著な、4月の「地域別DI先行き判断」
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消費からみた景気指標
主要16項目中14項目が前年同月比プラス。消費税増税前で消費性向100超える
データと事実
残業時間の大幅増加により現金給与総額は3ヶ月ぶりに増加、3月の「現金給与総額と所定外労働時間」
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データと事実
消費税増税前の影響で卸売業と小売業ともに大幅前年比プラス、3月の「商業動態統計調査」
インターネット広告の高い伸びで、全体は12ヶ月連続プラス、3月の「広告売上高」
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「流通」のマンスリー・ニュースレター
特集(1)「イオンの首都圏SM構想で加速する都市部市場を巡る顧客争奪戦」 他
データと事実
11ヶ月連続プラスで伸び率は期間中最高、3月の「旅行業者取扱高」


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戦略ケース
エナジードリンク市場 第二幕~レッドブルを追撃する国内メーカー~
データと事実
消費税増税の反動で前年比12%のふた桁減。6ヶ月ぶりにマイナス、4月の「全国百貨店売上高」
消費税増税の反動で既存店は3ヶ月ぶり前年比マイナスも減少幅小さい、4月の「チェーンストア売上高」
既存店は3ヶ月ぶり前年比マイナスも全体ベースの増加は維持、4月の「コンビニエンスストア売上高」
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