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■戦略ケース
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掲載日
2006年
No.393
放送・通信・エレキの融合 ケータイビジネスの新局面
○
○
2006.04
No.392
【ショートケース】KDDI 東電の光通信事業買収−NTT追撃なるか?
○
○
2006.04
No.391
【ショートケース】カゴメ本格参戦 再び活気づく乳酸菌飲料の攻防
○
○
2006.03
No.390
【ショートケース】ローアルコール市場No.1を実現したキリンビールの戦略
○
○
2006.02
2005年
No.389
【ショートケース】セブン・ミレニアム統合 世界第5位企業の勝算は?
○
○
2005.12
No.388
リビング・エンターテイメントの覇者はだれか
○
-
2005.12
No.387
【ショートケース】アキュラチャネルで巻き返しを図るホンダ
○
○
2005.12
No.386
【ショートケース】花王 カネボウ買収の可能性と落とし穴
○
○
2005.12
No.385
【ショートケース】J−COM グランドスラムの野望は実現できるか
○
○
2005.11
No.384
【ショートケース】第2日テレ 楽天とは異なるネット配信思想
○
○
2005.10
No.383
ワンセグをめぐるプレーヤーの実相−CEATEC JAPAN 2005より
○
○
2005.10
No.382
【ショートケース】ビデオiPod 第一次コンバージェンス競争の本格化
○
○
2005.10
No.381
【ショートケース】楽天−TBS経営統合 放送と通信融合の突破口となるか
○
○
2005.10
No.380
【ショートケース】ついに来るか?ビデオiPodによるPSP潰し
○
○
2005.10
No.379
【ショートケース】KDDI パワードコム買収の意味は?
○
○
2005.09
No.378
【ショートケース】セブン-イレブン「飲料値下げ」−GMSの歴史は繰り返すのか?
○
○
2005.09
No.377
【ショートケース】トヨタ自動車 「レクサス」ものづくりから価値づくりへ
○
○
2005.09
No.376
【ショートケース】松下電器産業 逆襲なるか?プラズマ大攻勢
○
○
2005.08
No.375
【ショートケース】東芝 目指すのは日本版インテル? 半導体集中投資の決断
○
○
2005.08
No.374
【ショートケース】テレビ局各社が打ち出す通信戦略
○
○
2005.08
No.373
【ショートケース】スカパーのハイビジョンで得をするのは?
○
○
2005.07
No.372
【ショートケース】PSPのファームウェア2.0はビデオiPod潰しか?
○
○
2005.07
No.371
【ショートケース】花王、国内では無名のブランドに340億の真意
○
○
2005.07
No.370
【ショートケース】音楽の次は動画? −アップルの次の一手に高まる期待感
○
○
2005.07
No.369
「かむかむレモン」(リバティジャパン)
−口コミとネットによって、PBが全国で知られるブランドに変身
-
○
2005.07
No.368
「Q10AA」(資生堂薬品)−テレビ宣伝を使わず100億円ブランドに劇的成長
○
○
2005.07
No.367
ソニーが復活する日−みえない資産の融合なるか
○
○
2005.04
No.366
P&Gが挑む超・高収益へのシフト戦略
○
○
2005.04
No.365
激震! TiVo日本参入
○
○
2005.03
No.364
家庭用スパイス市場を巡る攻防 −エスビー・ハウス・ミツカン
○
○
2005.03
No.363
「第三のビール」は救世主となるか −2005年4月、アサヒとキリンの「第三のビール」参入
○
○
2005.03
No.362
どこまでいくか、ヤマダ電機 −家電流通市場の寡占化
○
○
2005.03
No.361
【ショートケース】大画面化でリードしてもシャープに勝てないサムスン
○
-
2005.03
No.360
【ショートケース】ソニー新体制の目指すもの −ソフト・ハード融合による高収益化へ
○
○
2005.03
No.359
どこまで伸びるか トクホ市場
○
○
2005.01
No.358
モルト人気を通じたサントリーの若者層攻略
○
○
2005.01
No.357
「キリンビール大学」にみるオタクを取り込むコミュニケーション
○
○
2005.01
No.356
ミスミの高収益ビジネスモデル 〜卸売業ミスミ
○
○
2005.01
No.355
どうなるドラッグストア 〜成長業態の転換期
○
○
2005.01
No.354
カルフールは何故失敗したのか?
○
○
2005.01
No.353
プラズマは生き残れるか?変わる勝者の条件
○
○
2005.01
2004年
No.352
【ショートケース】「テレビのソニー」復権の試金石、「QUALIA 005」
−ソニーが提供するブロードバンド時代の「経済価値」と「感動価値」
○
○
2004.12
No.351
【ショートケース】松下のSDカード・プラットフォーム戦略
−新戦略「3Dバリューチェーン」は新たな価値を生むか
○
○
2004.11
No.350
【ショートケース】液晶戦争に衝撃与える「シャープ65型液晶テレビ」
○
○
2004.11
No.349
【ショートケース】日本家電産業に立ちはだかる韓国サムスン電子
○
○
2004.06
No.348
【ショートケース】ソースネクスト株式会社−統一・低価格による市場浸透戦略
○
○
2004.06
No.347
【ショートケース】P&Gの新しいカテゴリーマネジメント
○
○
2004.06
No.346
【ショートケース】接客に目覚めた小売業
−セブン−イレブン、接客重視への方針転換が意味するもの
○
○
2004.06
No.345
【ショートケース】ソニー QUALIA
−高性能デジタルAVの高価格戦略の成否
○
○
2004.05
No.344
【ショートケース】価格競争からの脱却を果たしたカゴメ
−価格を上げてブランド価値を守る
○
○
2004.05
No.343
【ショートケース】ロート製薬 「オバジ」にみる新しいチャネル戦略の可能性
○
○
2004.05
No.342
【ショートケース】キリンとアサヒのオープン価格導入
−新取引制度は乱売市場に抑止効果をもたらすか
○
○
2004.05
No.341
通信三国志
○
○
2004.01
2003年
No.340
トヨタ自動車vs. 日産自動車 世界のトヨタ、V字復活の日産。
−グローバル再編に向けた持続成長の鍵は何か
○
○
2003.12
No.339
市場シュリンク下の多様化競争 −キリン&アサヒの攻防
○
○
2003.09
No.338
GMS業界2強の戦略を読む −イオン vs. イトーヨーカ堂
○
○
2003.08
No.337
ソニー株式会社
情報・サービスによる収益多重化めざすソニー
○
○
2003.08
No.336
ナルミヤインターナショナル
高品質・高価格でジュニアマーケットを創造、ナルミヤインターナショナル
○
○
2003.07
No.335
ブラザー工業株式会社
ミシンから情報機器への事業転換
−崖っぷちからのV字復活を遂げたブラザー工業
○
○
2003.05
No.334
ヨークベニマル、ヤオコー −新たな食品需要を創り出した小売業の挑戦
○
○
2003.05
No.333
アイワイバンク銀行、ソニー銀行
−異業種の銀行業参入はどのようなインパクトをもたらすのか
○
○
2003.04
No.332
転機を迎えたマイクロソフト
−世界最強企業の変貌と21世紀の覇権維持に向けた新成長戦略
○
○
2003.04
No.331
CVSの東京都心の攻防戦 −ampmの牙城を揺るがすセブンとローソン
○
○
2003.03
2002年
No.330
花王株式会社
健康エコナ参入!マヨネーズ戦争のゆくえ
○
○
2002.12
No.329
東京都心部ホテルウォーズ −超高級外資系ホテルの進出ラッシュ
○
○
2002.11
No.328
ブランド価値No.1企業ソニー ブロードバンド時代にソニーは生き残れるか
○
○
2002.11
No.327
ファイナルファンタジーXI−オンラインゲームが実現する新たな可能性
○
○
2002.10
No.326
都市再生法によって加速する東京発マーケティング革新
○
○
2002.08
No.325
サムスン電子
半導体事業に単年5000億円を投資する韓国の超巨大企業
○
○
2002.07
No.324
NTTドコモを脅かすFOMA低迷とボーダフォンの日本進出
−3G携帯電話を巡るキャリアの熾烈な攻防
○
○
2002.07
No.323
東京市場シェア10%を巡る戦い−都市型SMの競争
(マルエツ、西友、クイーンズ伊勢丹)
○
○
2002.06
No.322
始まった東京のスポット競争 −無線LANの急成長(NTTグループ)
○
○
2002.06
No.321
アイワの凋落 −アジア現地生産神話の崩壊
○
○
2002.05
No.320
チャイナインパクト! ホンダ、スズキ国内バイクメーカーの逆襲
○
○
2002.05
No.319
ウォルマートの日本進出戦略を読む
○
○
2002.03
No.318
新聞業界の競争戦略 朝日 vs. 産経
○
○
2002.05
No.317
中国家電vs.日本家電 −日本企業は中国企業に勝てるのか
○
○
2002.01
2001年
No.316
森ビル株式会社
東京再生はなるか −六本木ヒルズ・森ビルの挑戦
○
○
2001.12
No.315
スターバックス コーヒー ジャパン
都心小商圏への集中出店による日本攻略
○
○
2001.11
No.314
吉野家ディー・アンド・シー
「うまい、やすい、早い」 安さ演出し客数倍増!吉野家の逆襲!
○
○
2001.10
No.313
百貨店の明暗を分けるブランド消費 −百貨店の復活は本物か?
○
○
2001.10
No.312
ROLEX
ロレックスにみるステータスブランドのツボ
○
○
2001.09
No.311
幕張流通戦争勃発!幕張を征するのは誰だ!!
○
○
2001.07
No.310
ブロードバンド・ウォーズ 高速インフラを巡る攻防
○
○
2001.07
No.309
マイライン争奪戦 NTTを苦しめる値引き合戦の行く末
○
○
2001.07
No.308
カルフールが席巻するアジアの流通再編
○
○
2001.06
No.307
銀座化粧品競争
銀座化粧品競争を制したのはルイ・ヴィトン・モエ・ヘネシーグループ(LVMH)
カネボウ2位、資生堂3位 −スポットエリアでの競争戦略
○
○
2001.05
No.306
DAIMLER CHRYSLER
トヨタに負けたベンツ
○
○
2001.03
No.305
株式会社良品計画
「マンションも売ります!」 −無印良品のライフスタイル提案戦略
○
○
2001.02
No.304
株式会社ワールド
SPAを制するものはアパレル業界を制す!!ワールドのあくなき挑戦
○
○
2001.02
No.303
Carrefour
カルフールは日本で成功するか
○
○
2001.01
2000年
No.302
株式会社有線ブロードネットワークス
ブロードバンド時代に有線がNTTを超える
−有線放送から総合ポータル企業へ脱皮を図る有線ブロードネットワーク
○
○
2000.12
No.301
株式会社西友
日本型オンライン・スーパーの先行モデルを目指す西友
○
○
2000.12
No.300
ブロードバンド・インパクト −超高速革命は未来に何をもたらすか
第3回 ブロードバンドが導く21世紀のネットライフ
第2回 ガリバーNTTを脅かす日本のブロードバンド革命
−通信インフラを巡る攻防
第1回 ブロードバンドで「超高速インターネット大国」狙う日本
○
○
○
全3回
2000.11
No.299
株式会社デオデオ
バーチャル化に生き残りを賭けるデオデオ
○
○
2000.11
No.298
株式会社ファースト・リテイリング
カジュアルウェア世界NO.1を目指すユニクロの成長戦略
−好調ユニクロの意外なアキレス腱
○
○
2000.10
No.297
ホームデポ
米国最強小売業のeリテイル戦略
−サイバー店舗に21世紀の成長を賭けるホームデポ
○
○
2000.10
No.296
ワールドワイド・リテール・エクスチェンジ
(WorldWide Retail Exchange:WWRE)
超巨大組織小売業の誕生 −流通の世界再編
○
○
2000.09
No.295
株式会社フジテレビジョン
ブロードバンド革命 −追いつめられたフジテレビ
○
○
2000.09
No.294
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社「TSUTAYA」
CLICK&MORTAR(クリック&モルタル)戦略の可能性と限界
○
○
2000.08
No.293
ソニースタイルドットコム・ジャパン株式会社
需要創造型eリテイル戦略による流通主導権の再確立
○
○
2000.08
No.292
Kマート
eリテイルで先駆ける「スティッキーブリックス戦略」
○
○
2000.08
No.291
ピーポッド、ウェブバン
第3世代へ進展した米国オンライン・スーパー
○
○
2000.08
No.290
シスコ・システムズ(Cisco Systems,Inc.:CSCO)
ポスト・ウィンテルのニューリーダー
○
○
2000.07
No.289
ヤマト運輸株式会社
ヤマトはネット企業に脱皮できるのか−ネット経済下で模索するヤマト
○
○
2000.06
No.288
株式会社サイバーエージェント
落日のネットベンチャーは生き残れるのか
○
○
2000.06
No.287
e-Bay (イーベイジャパン株式会社)
インターネットオークションの日本での可能性
○
○
2000.06
No.286
トヨタ自動車株式会社
トータルサービスカンパニーを目指すトヨタ自動車
○
○
2000.05
No.285
インテル(Intel Corporation:INTC)
21世紀もインテル、入ってる?
○
○
2000.05
No.284
ソニースタイルドットコム・ジャパン株式会社
ソニーのネット化戦略の要を探る
○
○
2000.04
No.283
オートバイテル・ドット・コム
苦悩するネット自動車販売業の寵児に明日はあるのか
○
○
2000.04
No.282
ヤフー株式会社
「検索サイトの生き残り」は可能か
○
○
2000.04
No.281
ピーポッド(PEAPOD.Inc)
先駆者の挫折 −オンラインスーパーピーポッドの今
○
○
2000.03
No.280
株式会社クレイフィッシュ
新興ASPビジネスの寵児−ネット時代の新鉱脈を狙うクレイフィッシュの挑戦
○
○
2000.03
No.279
アマゾン・ドット・コム(Amazon.com)
アマゾン・ドットコムの戦略転換
○
○
2000.03
No.278
マイクロソフト・コーポレーション(Microsft Corporation)
変わるネット経済の覇者−マイクロソフトの戦略の行方
○
○
2000.02
No.277
チャールズ・シュワブ・コーポレーション(The Charles Schwab Corporation)
アメリカネット金融市場の覇者−チャールズシュワブの顧客戦略
○
○
2000.02
No.276
デルコンピュータ・コーポレーション(Dell Computer Corporation)
進化する製造業−ネット経済下で躍進するデルコンピュータの勝ちパターン
○
○
2000.02
No.275
株式会社セブンドリーム・ドットコム
「セブンドリーム・ドットコム」を追う−大手組織小売の「あがき」か「決め手」か!!
○
○
2000.02
No.274
シリーズ「1キロ圏の空腹バスターズ−外食産業のエリア食需要獲得競争」
第4回 株式会社すかいらーく
半径1.5キロ圏の食アウトソーシング企業
−ガストの宅配事業「ガスト・ルーム・サービス」
○
○
2000.01
No.273
セコム株式会社
社会システム産業を目指して事業拡大中
−ネット社会先取りで35期連続増収増益
○
○
2000.01
No.272
シリーズ 「縦深競争の時代−ネット経済下の勝ち残りバトルロイヤル」
第2回 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)
クリック(ネット)&モルタル(地上店舗)戦法による21世紀勝ち残り戦略
○
○
2000.01
No.271
パーク24株式会社
駐車場を起点とした勝ちパターンの構築
○
○
2000.01
1999年
No.270
シリーズ「1キロ圏の空腹バスターズ−外食産業のエリア食需要獲得競争」
第3回 株式会社ナカノス
食品市場適応のカンパニー制度導入 −動き出した業務用カンパニー
○
○
−
No.269
ヤマト運輸株式会社
ネット経済下のインフラ企業を目指す −アクセスポイントは郵便ポストの1.8倍
○
○
−
No.268
シリーズ 「縦深競争の時代−ネット経済下の勝ち残りバトルロイヤル」
第1回 CDNOW.Inc
パーソナライズ・ソリューションによる音楽ソフト市場戦略
○
○
−
No.267
ブックオフコーポレーション株式会社
閉鎖業界を革新する「中古本屋」システム
○
○
−
No.266
シリーズ「1キロ圏の空腹バスターズ−外食産業のエリア食需要獲得競争」
第2回 オリジン東秀株式会社
“CVS中食”キラーの局地戦略
○
○
−
No.265
シリーズ「1キロ圏の空腹バスターズ−外食産業のエリア食需要獲得競争」
第1回 日本マクドナルド株式会社
外食マーケット5%奪取に向けたエリア戦略(前編)(後編)
前編
後編
○
−
No.264
トヨタ自動車株式会社
新顧客アクセス開発による流通改革への挑戦
○
○
−
No.263
味の素株式会社
シェア集中対応と中間付加価値開発
○
○
−
No.262
ソニーマーケティング株式会社
新しい販社像への挑戦
○
○
−
No.261
三和銀行株式会社(旧)
三和銀行の顧客アクセス
−顧客セグメンテーションに基づく、チャネル、機能の最適提供
○
○
−
No.260
日本IBM株式会社
e-businessによる顧客ネットワークの再編と営業革新
○
○
−
No.259
シリーズ「崖っぷちからの復活」 最終回
ケースに学ぶ企業再生のための経営視点
○
○
−
No.258
シリーズ「崖っぷちからの復活」 第5回
株式会社マツダ
フォード流キャッシュフロー経営で復活したマツダ
○
○
−
No.257
シリーズ「崖っぷちからの復活」 第4回
株式会社丸井
アンチ百貨店戦略で、強い丸井を取り戻す
○
○
−
No.256
シリーズ「崖っぷちからの復活」 第3回
アイワ株式会社
円高不況からの復活、高成長を続けるアイワ(前編)(後編)
前編
後編
○
−
No.255
シリーズ「崖っぷちからの復活」 第2回
シートゥーネットワーク株式会社
卸売業の産業化と財務力の強化−中小卸売業の生き残り方向(前編)(後編)
前編
後編
○
−
No.254
シリーズ「崖っぷちからの復活」 第1回
シティバンク
シティバンクのサバイバルマーケティング(前編)(後編)
前編
後編
○
−
No.253
株式会社大創産業
不況をはねかえし急成長するダイソー 100円がつくりだす楽しさと驚き
○
○
−
No.252
株式会社すかいらーく&イズミ農園
“外食産業”と“農業法人”の有機ビジネス二人三脚
○
○
−
No.251
大型書店の生き残り
アミューズメント型売場への転換とそれを支える利益創造のオペレーション
○
○
−
No.250
アップルコンピュータ株式会社
アップル復活−iMacによる成熟市場下の需要変更戦略
○
○
−
No.249
株式会社ドン・キホーテ
ナイト市場を掘り起こしたドン・キホーテ
−ジャングル店舗で買い物の楽しさ提供
○
○
−
No.248
らでぃっしゅぼーや株式会社
グリーン・コンシューマー時代の新接点づくり
○
○
−
No.247
American Express Company
データベースを活用したスイッチボード戦略
○
○
−
No.246
メリルリンチ日本証券株式会社
メリルリンチ日本証券の挑戦
−眠る1200兆円を掘り起こす顧客プロファイリングマーケティング
○
○
−
No.245
株式会社クレディセゾン
データベースマーケティングに挑戦するクレディセゾン
−1650万人カード会員を囲い込む
○
○
−
No.244
カゴメ株式会社
“農業食品企業”カゴメは「野菜工場」で生トマトを作る
○
○
−
No.243
ブーツ・エムシー株式会社
忍びよる外資系小売業の足音
−ブーツがもたらす化粧品、トイレタリー流通の変革
○
○
−
No.242
株式会社菱食
菱食の挫折 −ヨークベニマルとの一括物流の結末
○
○
−
No.241
ソニー生命保険株式会社
快調ソニー生命 −強みは顧客問題解決力
○
○
−
No.240
株式会社モスフードサービス
“新価値宣言”を支える農地
○
○
−
No.239
日本ビクター株式会社
新ビジネスモデルで変身図る日本ビクター −ネットワークビジネスへの挑戦
○
○
−
No.238
ソニー株式会社
ソニー「バイオノート505」の商品開発戦略
○
○
−
No.237
カシオ計算機株式会社
市場地図を塗り替えた「G−SHOCK」の商品多様化戦略
○
○
−
1998年
No.236
株式会社イトーヨーカ堂
「還元セール」IYグループ一人勝ちの理由
−鈴木敏文(イトーヨーカ堂グループリーダー)の発言にみる
○
○
−
No.235
トヨタ自動車株式会社
変わるトヨタ −ヴァーチャルベンチャーカンパニーのチャレンジ
○
○
−
1997年
No.234
キユーピー株式会社
得意領域にこだわり 需要変化に対応
○
○
−
No.233
日本IBM株式会社
Aptivaでコンシューマーブランドの確立を目指す
○
○
−
1996年
No.232
株式会社ベネッセコーポレーション
「よりよく生きる」を応援する企業を目指す
○
○
−
No.231
株式会社ファミリーマート
CVSは現代情報社会に根ざす新「街の小さな店」
○
○
−
No.230
JTB(株式会社日本交通公社)
徹底したCS活動を起点に旅行情報販売業への脱皮を目指す
○
○
−
1995年
No.229
OMソーラー協会
地域に密着した環境との共生住宅づくり
○
○
−
No.228
株式会社資生堂
資生堂コスメティックガーデン[C]の挑戦
○
○
−
No.227
マイクロソフト株式会社
新規ユーザー獲得のためのマーケティング戦略
○
○
−
No.226
雪印乳業株式会社
「取引きから取組み」の関係づくりに向けた全社的な対応
○
○
−
No.225
明治製菓株式会社
冬期限定「メルティーキッス」の導入戦略
○
○
−
No.224
オンワード株式会社
「店頭中心主義」とヨコの連帯強化
○
○
−
No.223
No.222
カゴメ株式会社
価値訴求営業への挑戦
情報開発による価値訴求営業
○
○
○
○
−
No.221
株式会社エイ・エフ・シー
新卸業態の機能開発
○
○
−
No.220
グンゼ株式会社
「GQ−1快適工房」の開発戦略
○
○
−
No.219
トヨタ自動車株式会社
インフラとしてのカード戦略
○
○
−
No.218
月星化成株式会社
「TEFシリーズ」のサクセスストーリー
○
○
−
No.217
株式会社リコー
顧客ダイレクトで個解へ挑戦
−顧客の業務の中から課題を解決する社内起業家
○
○
−
No.216
日本電気株式会社
NECのマルチメディア戦略
○
○
−
No.215
株式会社ポーラ化粧品本舗
栄養携帯スナック「シーズケース」「バランスアップ」の開発について
○
○
−
No.214
山崎製パン株式会社
「顧客本位・良品提供」の理念で価値提供
○
○
−
No.213
宝酒造株式会社
ハーモニストマーケティングへの挑戦
○
○
−
No.212
旭硝子北関東建材株式会社
ネットワークによる需要開発営業−建材営業から住宅アドバイザーへの革新
○
○
−
1994年
No.211
武田薬品工業株式会社
アリナミンEXの商品開発と市場導入
○
○
−
No.210
キリンビール株式会社
「ラガー」価値の再構築
○
○
−
No.209
旭光学工業株式会社
「ESPIO」のマーケティング戦略
○
○
−
No.208
全日本空輸株式会社
「マリンジャンボ」にみる社内連結のマーケティング
○
○
−
No.207
株式会社セブン-イレブン・ジャパン
「焼きたて直送便」
○
○
−
No.206
株式会社ホテルオークラ
営業未経験者で利用経験企業の掘り起こし
○
○
−
No.205
エバラ食品工業 株式会社
美味しいものをさらにおいしく
○
○
−
No.204
株式会社アオキインターナショナル
素材メーカーとの共同開発
○
○
−
No.203
グンゼ株式会社
情報支援システムの導入
○
○
−
No.202
帝人株式会社
消費者起点でのモノづくり
○
○
−
No.201
No.200
東レ株式会社
事業構造と経営体質の徹底改革
強いトップの経営手腕が強い会社をつくる
○
○
○
○
−
No.199
味の素株式会社
プレミアムバリューの創造とローコスト化への挑戦
○
○
−
No.198
松下電工株式会社
グルーピングによる店頭プレゼンテーション
○
○
−
No.197
カシオ計算機株式会社
液晶テレビの需要開拓
○
○
−
No.196
ミノルタ株式会社
「コンパクトオートフォーカス双眼鏡」の商品開発戦略
○
○
−
No.195
株式会社セイコー
価格破壊時代のブランド戦略
○
○
−
No.194
マブチモーター株式会社
製品標準化が業界標準をつくる
○
○
−
No.193
メルシャン株式会社
新たな市場創造に向けた「ボン・マルシェ」の挑戦
○
○
−
No.192
近畿コカ・コーラボトリング株式会社
経営計画「パスポート21」
○
○
−
No.191
株式会社バンダイ
売場づくり支援でエンタテイメント性と効率を追求
○
○
−
1993年
No.190
株式会社レナウン
超大型ブランド「ネクストアイ」の開発
○
○
−
No.189
旭化成工業株式会社
用途別組織による市場対応
○
○
−
No.188
日榮不動産株式会社
「営業監査制度」の導入大
○
○
−
No.187
グンゼ株式会社
グンゼ「YG」ブランドの活性化戦略
○
○
−
No.186
松下電器産業株式会社
「にっぽん炊き」のマーケティング戦略
○
○
−
No.185
株式会社中埜酢店(旧)
得意先への個別対応
○
○
−
No.184
ダーバン
低価格ではなくベターな商品で勝負
○
○
−
No.183
ファイザー製薬株式会社
機能分化する病院へのチームワーク対応
○
○
−
No.182
富士写真フイルム株式会社
フロッピーディスクの新しい販売チャネルの開拓
○
○
−
No.181
株式会社マンダム
店頭はマーケティング活動の場
○
○
−
No.180
関西ペイント株式会社
ヒューマンマーケティング
○
○
−
No.179
トヨタビスタ兵庫株式会社
お客さま満足の4つのポイント
○
○
−
No.178
三井ホーム株式会社
プロ集団ネットワークによる営業活動
○
○
−
No.177
日本通運株式会社
国際ロジスティクスの専門家集団
○
○
−
No.176
サンスター株式会社
テーマ追求の商品開発(GUM)
○
○
−
No.175
カゴメ株式会社
「適正在庫の維持・管理」の徹底へ
○
○
−
No.174
近畿日本ツーリスト株式会社
地域特性に対応した営業組織
○
○
−
No.173
不二製油株式会社
油の高度利用から新規市場を創造
○
○
−
No.172
日本ハム株式会社
消費者情報を生かした商品開発
○
○
−
No.171
大倉商事株式会社
ビジネスチャンス発見のための組織体制
○
○
−
No.170
旭光学工業株式会社
体験型プロモーションによる顧客獲得
○
○
−
No.169
松下通信工業株式会社
「生活者重視の商品開発」への工夫
○
○
−
No.168
三菱電機株式会社
営業技術支援部隊の活躍−お客様との関係づくりが営業の原点
○
○
−
No.167
パイオニア株式会社
カーナビゲーションのマーケティング戦略
○
○
−
No.166
日本電気株式会社
店頭集客キャンペーン「バザールでござーる」
○
○
−
No.165
日本クレイ株式会社
専門技術者による提案営業
○
○
−
No.164
サントリー株式会社
サントリーの商品開発戦略
○
○
−
No.163
株式会社ワコール
紳士インナー市場への本格参入
○
○
−
No.162
株式会社ロッテ
ロッテの商品販売戦略
○
○
−
No.161
江崎グリコ株式会社
店頭での試食キャンペーン
○
○
−
No.160
メルシャン株式会社
「ユニット制」の導入による地域・チャネル別対応
○
○
−
No.159
株式会社プラス
製品別から販路別の営業体制へ
○
○
−
No.158
No.157
株式会社モスフードサービス
「心と科学」が経営の基本
「心プラス科学」の経営理念
○
○
○
○
−
No.156
村田機械株式会社
「お客さん第一主義」と「現場主義」
○
○
−
1992年
No.155
カネボウ株式会社
落ちない口紅−テスティモ
○
○
−
No.154
株式会社コーセー
個店の個性を生かすリニューアル提案
○
○
−
No.153
株式会社FM802
FM802のマーケティング戦略
○
○
−
No.152
セーレン株式会社
手法革命で繊維業界をリードする
○
○
−
No.151
キユーピー株式会社
メニュー提案システム
○
○
−
No.150
サミット株式会社
スーパーマーケットとは何か
○
○
−
No.149
ニッポンレンタカーグループ
顧客情報管理システム
○
○
−
No.148
積水化学工業株式会社
時間・社会・環境の中での住宅の価値
○
○
−
No.147
永大産業株式会社
トータルインテリア企業への脱皮
○
○
−
No.146
三洋ライフ・エレクトロニクス株式会社
営業戦略の支援システム
○
○
−
No.145
ブラウン ジャパン株式会社
機能の実証と継続でブランド確立
○
○
−
No.144
横河電機株式会社
横河電機の人事教育制度-100%の能力が発揮できる職場環境づくり
○
○
−
No.143
日本電気株式会社
「98NOTE」市場導入にみるパーソナル市場への挑戦
○
○
−
No.142
アサヒビール株式会社
コミュニケーションスポット−茨城工場
○
○
−
No.141
宝酒造株式会社
「焙炒造り松竹梅」の開発から市場導入まで
○
○
−
No.140
株式会社セガ
アミューズメント文化の創造
○
○
−
No.139
株式会社アイチコーポレーション
新市場・新商品開発
○
○
−
1991年
No.138
東日本旅客鉄道株式会社 JRになり見えるようになったお客様
○
○
−
No.137
大乗淑徳学園 CIによるイメージ革新
○
○
−
No.136
亜細亜大学 偏差値から個性値へ
○
○
−
No.135
株式会社リクルート 「じゃらん」創刊の狙いとプロセス
○
○
−
No.134
グンゼ株式会社 アパレル分野での事業戦略
○
○
−
No.133
トヨタ自動車株式会社 全社をあげてCS向上の取り組み
○
○
−
No.132
旭化成工業株式会社 多角化の基軸−ヘーベルハウス
○
○
−
No.131
株式会社大京 総合不動産業をめざした事業戦略
○
○
−
No.130
新日軽株式会社 BESTシステムによる経営合理化と販売店強化
○
○
−
No.129
日本ベニア株式会社 女性営業支援部隊の活躍
○
○
−
No.128
三菱自動車工業株式会社 三菱のシェア向上作戦−「F作戦」
○
○
−
No.127
池上通信機株式会社
本業との異質さを乗りこえネット構築 パチンコ市場の成長に乗る
○
○
−
No.126
日東電工株式会社 製品を信じて自動車業界開拓
○
○
−
No.125
日清食品株式会社 商品の定番化がブランド育成の基本
○
○
−
No.124
日本ハム 株式会社 全社員による新製品開発への取り組み
○
○
−
No.123
株式会社ポーラ化粧品本舗 “有店舗”の訪問販売
○
○
−
No.122
カゴメ株式会社 飲料事業の製品開発−野菜系飲料
○
○
−
No.121
小泉産業株式会社 ショールーム戦略−イズム・エル大阪
○
○
−
No.120
西日本旅客鉄道株式会社 「トワイライト・エクスプレス」の開発ストーリー
○
○
−
No.119
ワーナーランバート株式会社 クロレッツガム市場導入戦略
○
○
−
No.118
サントリー株式会社 お客様の声営業活動に反映 (SUNQ-NET)
○
○
−
No.117
月桂冠株式会社 清酒市場拡大に向けたマーケティング戦略
○
○
−
No.116
株式会社トミー カードゲーム「UNO」のマーケティング
○
○
−
1990年
No.115
日東ベスト 株式会社 第三の事業づくり−チルド食品
○
○
−
No.114
No.113
株式会社INAX
INAXのショールーム戦略
エンドユーザー指向でマーケティング企業へ
−「環境美の創造と提供」をトータルに推進する
○
○
○
○
−
No.112
日産自動車株式会社 顧客第一主義の徹底と商品開発の活性化
○
○
−
No.111
株式会社菱食 消費者起点時代の流通の創造
○
○
−
No.110
近畿日本ツーリスト株式会社 情報システムの先行開発
○
○
−
No.109
カネボウ株式会社 化粧品店の勝ち残り支援
○
○
−
No.108
味の素株式会社 ソフト化による事業多角化戦略の展開
○
○
−
No.107
大正製薬株式会社 リテールサポートシステム
○
○
−
No.106
株式会社ニチイ MYCALの出店戦略
○
○
−
No.105
キユーピー株式会社 本質を見つめた商品開発へ
○
○
−
No.104
三菱電機株式会社 「年商1億」の系列店育成で販売力を強化
○
○
−
No.103
アサヒビール株式会社 アサヒビールの飲料マーケティング
○
○
−
No.102
キリンビール株式会社 シェアダウンの中での新営業体質
○
○
−
No.101
株式会社タカラ ハーティーグッズの市場導入戦略
○
○
−
1989年
No.100
東急不動産株式会社 ファッションビル「ブーミン」の店舗展開
○
○
−
No.99
株式会社ダスキン 心の豊かさを届ける経営哲学
○
○
−
No.98
ボルボ・カーズ・ジャパン株式会社 外車の販売促進戦略
○
○
−
No.97
ヤマト運輸株式会社 クロネコの“ダントツ”計画
○
○
−
No.96
雪印乳業株式会社 動き出した1兆円グループ
○
○
−
No.95
No.94
松下電工株式会社
29の専門メーカーで新しいインテグレーション
「A&I−快適を科学します」
○
○
○
○
−
No.93
株式会社ロッテ 「機能ガム」の開発・導入について
○
○
−
No.92
小西酒造株式会社 提案型企業への転換
○
○
−
No.91
コクヨ株式会社
支援システムと新営業−物流・情報ネットワークが取り戻す「本来の営業」
○
○
−
No.90
日本軽金属株式会社 総合一貫メーカーへの事業拡大
○
○
−
1988年
No.89
旭化成工業株式会社 ピープル・マネジメントの勝利
○
○
−
No.88
ジャスコ株式会社 国際MDによる魅力づくり
○
○
−
No.87
BMWジャパン 株式会社 独自の販売サービス網づくり
○
○
−
No.86
ハウス食品株式会社 ハウスのマーケティング戦略
○
○
−
No.85
住友林業株式会社 木造注文住宅の供給システム革新
○
○
−
No.84
東レ株式会社 組織改正−組織・機能・地域の統合
○
○
−
No.83
コニカ株式会社 「ママ撮って」の開発・導入戦略
○
○
−
No.82
株式会社ワールド ワールドの企業体質づくり
○
○
−
No.81
松下電器産業株式会社 「Se・Pa・Re」の導入戦略
○
○
−
No.80
村田機械株式会社 技術の垂直統合で世界をリード
○
○
−
No.79
株式会社プラス 会社の体質を変えたら市場が見えてきた
○
○
−
No.78
ミズノ株式会社 ワークショップカーを駆っての市場開拓作戦
○
○
−
1987年
No.77
西日本旅客鉄道株式会社 JR西日本の商品開発力
○
○
−
No.76
株式会社菱食 菱食の情報戦略
○
○
−
No.75
日産自動車株式会社 Be-1のキセキ
○
○
−
No.74
株式会社ロッテ 「ビックリマンチョコ現象を読む」
○
○
−
No.73
アサヒビール株式会社 「スーパードライ」で新たな挑戦
○
○
−
No.72
日本生命保険相互会社 生保の商品開発
○
○
−
No.71
エーザイ株式会社 共同販促システム−信頼される薬局づくりへ
○
○
−
No.70
ダイキン工業株式会社 挑戦的企業体質づくり
○
○
−
No.69
花王株式会社 情報による売場活性化戦略
○
○
−
No.68
株式会社竹中工務店 インテリジェントビルの必要性
○
○
−
No.67
日産自動車株式会社 「フィガロ」にみる新クルマ文化の提案
○
○
−
No.66
株式会社三越 日本橋三越の集客作戦
○
○
−
No.65
ダイハツ工業株式会社 面の販売で10%シェアを目指す
○
○
−
No.64
スズキ株式会社 新市場開拓への挑戦−カプチーノ
○
○
−
No.63
マルハ 株式会社 「パッ缶」の開発・導入戦略
○
○
−
No.62
キユーピー株式会社 分社ネットで需要変化に対応
○
○
−
No.61
ミノルタカメラ販売株式会社 コミュニケーション戦略
○
○
−
No.60
株式会社堀場製作所社
営業にも独創性を −世界一の製品を生み出している国際企業への新挑戦
○
○
−
No.59
株式会社INAX
ショールーム戦略「XSITE」 −第3の空間創造−スーパー・イズ・ワンダフル
○
○
−
1986年
No.58
東急不動産株式会社 同業種間提携のノウハウ
○
○
−
No.57
株式会社ベネッセコーポレーション 教育事業の総合化戦略
○
○
−
No.56
株式会社東急ハンズ 東急ハンズ江坂店の店づくり
○
○
−
No.55
株式会社中埜酢店(旧) 酢を超えた商品開発
○
○
−
No.54
大正製薬株式会社 薬局・薬店の業態開発戦略
○
○
−
No.53
三洋電機株式会社 サンヨー「ライブ戦略」
○
○
−
No.52
株式会社リコー 販売のリコーからマーケティングのリコーへ
○
○
−
No.51
ローランド株式会社 半導体技術を核に新たな音楽産業を創造する
○
○
−
No.50
森永製菓株式会社 トータルマーケティングへの転換
○
○
−
No.49
株式会社ホテルニューオータニ 大阪進出の背景と戦略
○
○
−
1985年
No.48
株式会社アサヒペン 住宅メンテナンスの総合メーカーへ
○
○
−
No.47
東京ガス株式会社 東京ガスの新営業体制づくり
○
○
−
No.46
ダイハツ工業株式会社 「ミラ」の開発と導入
○
○
−
No.45
旭硝子株式会社 外壁材「ほんばん」の開発導入戦略
○
○
−
No.44
株式会社京阪百貨店 京阪百貨店の出店戦略
○
○
−
No.43
カネボウ株式会社 「答えのないもの」に挑むマーケティング
○
○
−
No.42
パイオニア株式会社 「レーザーディスク」のマーケティング戦略
○
○
−
No.41
株式会社寺岡精工 SA時代の売場づくりの革新者
○
○
−
No.40
ニッカウヰスキー株式会社 ニッカの家柄をつくる商品戦略
○
○
−
No.39
カルピス株式会社 新生カルピスの運動
○
○
−
No.38
キリンシーグラム株式会社 「NEWS」の商品開発戦略
○
○
−
No.37
株式会社プラス 「プラス・チーム・デミ」市場導入戦略
○
○
−
No.36
株式会社INAX INAX「X」への挑戦
○
○
−
1984年
No.35
日本製粉株式会社 WE LOVE BREAD キャンペーン
○
○
−
No.34
マルハ株式会社 Sea Loves Youキャンペーン
○
○
−
No.33
近畿日本鉄道株式会社 近鉄のCATV事業
○
○
−
No.32
東京ガス株式会社 お風呂のグレードアップ作戦
○
○
−
No.31
ミサワホーム株式会社 「ドメイン」の開発と導入戦略
○
○
−
No.30
積水化学工業株式会社 ハイムグロワールの市場導入戦略
○
○
−
No.29
宝酒造株式会社 タカラ CANCHU−HAIのヒット要因
○
○
−
No.28
株式会社セイコー `84セイコープロモーション戦略
○
○
−
No.27
森永製菓株式会社 森永「おっとっと」ヒットの秘密
○
○
−
No.26
ニッカウヰスキー株式会社 マイルドニッカ導入戦略
○
○
−
No.25
日本コカ・コーラ株式会社
営業マン教育の新機軸 −あらゆる商品と競り合って売りをつくるために
○
○
−
No.24
大日本除虫菊株式会社
強烈なインパクトCMで追撃−「金鳥どんと」の広告キャンペーン
○
○
−
No.23
株式会社ブリヂストン 新業態の創造「コクピット」
○
○
−
1983年
No.22
不二製油株式会社 顧客別需要深耕の推進
○
○
−
No.21
味の素株式会社 「CooK Do」の需要開発
○
○
−
No.20
株式会社松屋 百貨店の新しいサービス
○
○
−
No.19
株式会社セイコー 時計店の経営開発
○
○
−
No.18
株式会社すかいらーく 多様化迫られる外食ビジネス、背景と戦略
○
○
−
1982年
No.17
小泉産業株式会社 「ニューボーン コイズミ」運動
○
○
−
No.16
株式会社レイク 消費者金融のプロモーション
○
○
−
No.15
明星食品株式会社 即席麺「中華飯店」「中華三昧」の商品開発
○
○
−
No.14
No.13
雪印乳業株式会社
5食時代の健康バランスメニュー提案
「リーベンデール」新発売の背景
○
○
○
○
−
No.12
ライオン株式会社 ライオンの営業組織づくり
○
○
−
No.11
積水化学工業株式会社 新製品開発による既存事業の活性化
○
○
−
No.10
ヤマハ発動機株式会社 市場を考えたヤマハの販売戦略
○
○
−
No.9
カルビー株式会社 商品の鮮度管理政策
○
○
−
No.8
サントリー株式会社 全社員セールスマン作戦
○
○
−
No.7
株式会社ワコール 小売店に対する3段階の販促活動
○
○
−
No.6
株式会社ゴールドウィン スポーツライフの“個性化”「コマンド」作戦
○
○
−
No.5
カシオ計算機株式会社 電卓の製品開発とフルラインチャネルの展開
○
○
−
1981年
No.4
日清製油 株式会社 新市場対応の商品戦略 −マヨドレの場合
○
○
−
1980年
No.3
スズキ株式会社 スズキアルトの製品開発と市場導入作戦
○
○
−
No.2
株式会社川島織物 西陣織のマーケティング
○
○
−
No.1
シャープ株式会社 ソーラーシステム事業の商品開発とその市場展開方法
○
○
−
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