日本経済を動かしている10,000人のビジネスリーダーのためのマーケティングサイト

English
Chinese

HOME > 消費者調査より > ネット評判記 > 消費者意識 > ネット評判記 No.024 値上げを許容するブランドロイヤリティーを作るヒント(前半)(2001年)【概要】

会員ログイン
メンバーシップ
レポート会員
無料メールマガジン
無料

最新コンテンツの
情報ご案内メール

ご登録はこちら

マーケティングのスキルアップを支援

年会費10000円でフリーダウンロード 会員登録
J-marketing.net main menu
その他サービスのご案内

リサーチのご案内
(リクルート/
 ネット調査など)

研修パッケージ
(「実務的戦略家」を
 育てます)

出版物のご案内
(独自企画レポートを
 ネットで)

Eye-Tracking Solutions
(見えないニーズを
 捉える手法)

マーケティングモニター

あなたの意見が商品やサービス開発に活かされる

ネット評判記 
No.24 値上げを許容するブランドロイヤリティーを作るヒント(前半)
          -3割高くなっても買う理由-
 デフレ経済が進む中、激しい価格競争が繰り広げられている。マクドナルドや吉野家に代表されるファーストフード店では価格を半額にしたり、引き下げている。また、スーパーやディスカウント店などでも激しい値引き合戦が行われている。一方では値上げをして売上げを伸ばしている事例もある。
 今回のネット評判記では値上げしても消費者に買いたいと思わせるにはどうすればよいか、薄利多売の体力消耗戦から抜け出すヒントを当社インターネットモニターから探る。
 今回の第24回ネット評判記では腕時計と車、次回第25回ではお米と醤油を取り上げる。

【調査設計】
調査手法:インターネットリサーチ
調査期間:2001年7月13日
調査対象者:当社インターネットモニター 20~49歳 全国男女個人
有効回収サンプル数:615サンプル
サンプル構成(%)
男女別年代比率(%)

 本コンテンツの全文は、メンバーシップサービスでのご提供となっております。
 以降の閲覧にはメンバーシップサービス会員(有料)ご登録または、コンテンツのダウンロード購入が必要です。

メンバーシップサービス会員のご案内についてはこちらをご覧ください。
メンバーシップサービス会員の方は、下記をクリックして全文をご利用ください。

このコンテンツに関するキーワードと関連コンテンツ

ブランド 

ブランドロイヤリティ 

値上げ 

「嫌消費」世代の研究 ご案内
「買わない」理由、「買われる」方法 ご案内
消費社会白書 2012 ご案内

| JMRについて | サイトマップ | お問い合わせ | 個人情報保護方針 | 著作権について | 辛口性格診断 | リスクタイプ診断 |

JMR生活総合研究所マーケティングサイトに掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。
著作権はJMR生活総合研究所に属します。

Copyright (C) 1997-2012 Japan Consumer Marketing Research Institute. All rights reserved.