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| コンビニエンスストア(2007年版) |
| 1.独走セブン-イレブン、激化するローソン、ファミリーマートの2位争い |
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2007年の国内のコンビニエンスストア(以下CVS)の店舗数は0.8%増の40,929店、売上高は、全店ベースで前年同期比1.3%増、既存店ベースでは1.0%減(社団法人日本フランチャイズチェーン協会)となり、新規出店でかろうじて業界としての成長を担保する状況が続いています。
今回は、CVSチェーン18社について、当社のインターネットモニターに行った調査結果を2回に分けてランキング形式でお届けします。まず1回目の今回は、各社の認知・利用状況をご覧下さい。
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サンプル構成(%) |
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- 【調査設計】
- 調査手法:インターネットリサーチ
- 調査期間:2007年12月13日~18日
- 調査対象者:当社インターネットモニター
20歳以上
全国 男女個人
- 有効回収サンプル数:1,126サンプル
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当コンテンツは弊社のインターネットモニターへの調査より作成されています。
当社では、リサーチ及びマーケティングの専門家ならではのノウハウを活かして、テーマについてのコンサルテーションからサポートします。詳しくは こちらから。
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